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石川県
サービスの内容に関する写真
記入日:2025年10月29日
介護サービスの種類
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
所在地
〒920-0952 石川県金沢市錦町2の27番地1 
連絡先
Tel:076-254-5500/Fax:076-254-5559
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    礎の外観です。
    錦町交差点を東へ進むとすぐです。
    随時ご見学を受け付けております♪

空き人数

  • 空き数/定員
    0/29人
  • 定員29人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月29日時点)

サービスの内容に関する自由記述

日常生活の中で、立位や座位の保持・移乗等、ちょっとした生活動作におけるリハビリを行っている。メリハリが見られるように、洗濯物たたみ、新聞たたみ、裁縫等、利用者が出来ることを行っていただけるような関わりを心がけ,日常生活を意識して頂いている。

サービスの質の向上に向けた取組

各委員会による勉強会および行事計画等。各種研修会の参加。いしずえ会議、ユニット会議、ケアカンファレンスを毎月開催。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 友好施設間での実地現場研修や各種座学などの勉強会を開催、参加できるようにしている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 未経験他業種からの受け入れや、海外技能実習生等の受け入れも行っている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 各種助成金活用の案内や、研修費用の支援。受講日に休みが取れるように対応している。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 職種ごとに年間研修目標を定めて研修授受講の案内などを行っている。人事考査シートでの自己評価をもとに面台を行い、人事考査を行っている。

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 上肢や感謝等との面台意の機会を定期的に設けており、その他にも聞き取りができるように対応している。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 各自勤務できる時間帯での勤務ローテーションを提供している。非正規職員からの転換は掲示板等でも随時案内を行っている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇に関しては、リーダー及び管理者からの声掛けを実施。取得を促している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 欠勤や有給休暇を促進するため、職員の偏りなく応援に行けるように体制を作っている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 腰を痛めないための福祉用具の導入や使用方法の研修などを行っている。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 各種研修を実施している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会を設置し、記録内容の精査や見直し課題の構造化等を行っている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 生産性向上委員会にて、記録内容の精査や見直しを行っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 生産性向上委員会を立ち上げ、業務の円滑化を図っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 毎月行われる、各ユニットのケアカンファレンス時などに共有を図っている。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

なし

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

職員同士が互いの気付きを尊重し、「利用者にとって何が最適であるか」を第一に考え他職種協働で検討しケアを行っている。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

自由にゆったりと過ごされている。季節に応じたレクリエーション活動を行っている。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

早番:7:00~16:00、日勤:8:30~17:30、遅番:10:00~19:00、夜勤:16:00~翌10:00

福利厚生の状況

制服の貸与、弔慶金、慰労懇親会等、フィットネスクラブの法人会員になっているため、職員は無料で使用できます。

その他

地域交流や社会貢献活動として「いしずえまつり」」を開催しています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)