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石川県

ミルス定期巡回・随時対応型訪問介護

記入日:2025年03月20日
介護サービスの種類
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
所在地
〒920-0348 松村5丁目2番地 桑沢ビル302号
連絡先
Tel:076-218-4301/Fax:076-218-4302
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

定期巡回・随時対応型訪問介護看護は、要介護者が住み慣れた自宅で生活を続けられるよう、
24時間365日体制で、「定期的な短時間訪問」と「緊急時の随時対応」を提供するサービスです。
 ・ケアプランに基づき、介護職員が1日複数回、短時間で訪問し、日常生活の支援を行います。
 ・利用者様からの通報や相談に24時間いつでも対応し、必要に応じて訪問介護員が駆けつけます。
 ・医師の指示に基づき、看護職員が自宅を訪問して療養上のお世話診療の補助を行います。

【特徴】
 月額定額制   :月何回利用しても、基本料金は介護度に応じた定額です。
 柔軟なサービス :利用者様のその日の体調や生活リズムに合わせて、柔軟に訪問回数や時間を調整できます。
 医療と介護の連携:介護職員と看護職員が密に連携し、医療ニーズ高い利用者様にも対応します。

サービスの質の向上に向けた取組

【多職種・地域との連携強化】
 介護・医療連携推進会議の定期開催:事業所職員だけでなく、外部メンバーも交えて利用者様の状況
                  やサービス提供について意見交換を行い、公平性・客観性を保ちながら改善を図っています。
 多職種間の情報共有       :医師、看護師、介護支援専門員など多職種が関わるため、情報共有ツール(ICT活用含む)などを活用し、
                  迅速かつ的確な情報共有を行っています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • -

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 障害福祉分野からの転職者実績あり

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 資格取得する為の費用を会社で一部補助致します。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 人事考課によるキャリアアップあり

  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
  • エルダーが在籍しており、入社時の同行・日々のメンタルケアの相談に乗っています。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 定期ミーティングの際、または個別に随時面談を行い、働き方についての相談の機会を設けています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 産前産後休暇、育児休暇、介護休暇制度あり

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 希望を考慮したシフト
    非正規職員から正規職員への転換制度あり

腰痛を含む心身の健康管理
  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

自費サービスによる見守り(ICT活用)、生活支援(通院同行、買い物同行、行政手続き代行等)も
ご利用することができます。

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

介護経験豊富な職員が多く、利用者様への気配りと観察力に長けています。
また、看護資格者も在籍している為、医療的な情報共有も行います。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

独居世帯、ご家族が同居でも日中独居、高齢ご夫婦のみ世帯の利用者様のニーズが高いです。
1日の間に複数回細かな訪問が必要な方(安否確認、服薬確認、、排泄介助、食事準備など)、
体調の急変や、緊急時に備えて随時訪問を求めている方が多いです。
また、医療ニーズが高い利用者様に対しても、訪問介護と訪問看護が連携してサービスを提供する事で、
在宅療養生活を支えることができます。そのため、終末期を在宅で迎えたい方なども多くご利用されています。

ケアの詳細(具体的な接し方等)