2025年11月28日19:23 公表
北村病院介護医療院
サービスの内容に関する写真
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施設写真
空き人数
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空き数/定員
0/17人 -
定員17人中、現在の空き数0人です。
(2025年10月07日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
他産業からの転職者、幅広い年齢層、経験の有無や資格の有無にとらわれずに採用時に見込まれる配属先に適した人材の採用を行う
実習生の積極的な受け入れや地域清掃活動の参加
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
各研修への参加の推進、介護福祉士合格者へ受験料などの経費一部助成
キャリアアップに必要と見なされる研修への参加した場合、研修日の給与支給、介護福祉士有資格者へ資格手当を支給
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児休業を取得した後の育児短時間勤務、小さな子供を扶養する職員の事情を考慮した勤務シフト
中堅以上の職員への有給休暇取得推奨説明、役職者へ取得状況を定期的にアナウンスし取得日数の少ない者への積極的な声掛けの実施
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
正規・非正規や労働時間を問わず全職員対象での定期的な健康診断、休憩室の設置
ヒヤリハットなど事故トラブル時のマニュアル作成
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
「生産性向上ガイドブック」の課題把握シートを活用し、課題改善を進めていく
プロジェクトチームを立ち上げ、課題の抽出、明確化、課題解決のための取り組みを行う
5S 活動の実践
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
職場環境、ケアの内容を確認。
改善するために、定期的なミーティングを開催定期的なミーティングで情報交換を行う
併設されているサービス
医療療養病床24床、外来(内科、循環器科、胃腸科)
保険外の利用料等に関する自由記述
保険外事業など現在ありません。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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