2025年11月11日08:43 公表
訪問リハビリテーションひろせ
サービスの内容に関する写真
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訪問リハビリテーションひろせの事業所パンフレットになります。 -
訪問リハビリテーションひろせの事業所パンフレットになります。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
<在宅生活をおくられる利用者様に対し、住み慣れたご自宅や地域で安心して在宅生活が続けられるよう、支援させていただきます>
訪問リハビリテーションでは、何らかの介護が必要になった場合においても、生活者が可能な限り住み慣れた居宅にて、日常生活を営むことができるよう生活機能の維持・向上を目指すことを目的とします。
具体的なサービス内容としましては、
・リハビリ前後の体調確認(体温、脈拍、血圧、呼吸状態など)
・歩く、立つ、座る、などの基本動作練習
・更衣、入浴、家事動作など、実際の生活の場だからこそ行える生活動作練習
・体力維持向上訓練
・物理療法機器を用いて筋肉に対する電気刺激や疼痛緩和目的の温熱療法の実施
・痛みの緩和や関節の動き改善を目的としたリラクセーション、関節可動域訓練
・ご家族への介助方法等のアドバイス
・活動量向上や転倒予防を目的とした福祉用具や環境調整の提案
・外出訓練
・自宅でできる自主トレーニングの提案
といったサービスを提供します。
訪問時の内容は、必要に応じてご家族様や関係機関と適切に共有致します。
スタッフ個人が単独で関わるのではなく、チームで利用者様や社外の関係機関と関わるように意識してサービス提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
運営に関する目標や行動指針を半年ごとに見直し、訪問リハビリテーション事業が常に適正な状態で運営されるよう取り組んでいます。
令和4年7月に指定を受けたばかりで、事業運営やサービスの質で至らない点は多くありますが、地域に根付いた事業所になれるよう従業員一同、一所懸命取り組んでいます。
現行の取り組みとして、
1 2名以上のスタッフで訪問するための体制づくり
2 事業所目標値の設定 それに伴う半期ごとの行動計画の設定
3 外部との関わり方(営業)についてマニュアル化する
4 適正な事業所運営状況を維持するため、各種マニュアルを用意
などを行っています。
地域に必要とされる事業所を目指して、半期ごとに事業所の課題を見直しながら運営していきます。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
令和4年7月より事業を開始致しました。
現行(令和7年9月現在)、訪問スタッフは理学療法士2名で対応しております。
病院のリハビリテーション室内で訪問リハビリテーション事業所を運営しておりますので、病院のリハビリスタッフや担当医との連携はもちろんのこと、併設されたデイケアや居宅介護支援事業所との連携が日頃から行いやすく、訪問リハビリテーションにおけるチームアプローチを欠かすことなく業務を行えます。
また、今後の利用者様数の増加に合わせて訪問スタッフの人員も増加予定であり、振替対応時やスタッフの休み時など、日頃からお互いにフォローしやすい職場を目指しています。
現行訪問に携わっているスタッフは、訪問看護ステーションでの管理職経験があり、今後の新規のスタッフ増加に向けて教育体制も手厚く整えております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
鯖江・越前市・越前町の地域の高齢者の方を中心に訪問しております。在宅生活をおくられている様々な状態の方に関わっています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
月・火・木・金:8:30~17:30
水・土:8:30~12:30
離職率
(離職率):0%
(内訳):1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が3人
(計算式):0% = 0人 ÷ 3人 × 100
2025年9月1日時点