2025年10月09日09:51 公表
グループホームつくし
空き人数
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空き数/定員
1/14人 -
定員14人中、現在の空き数1人です。
(2025年09月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
本人の能力を十分観察しまた、本人との関係づくりを慌てず穏やかに進め心を開いていただく状態とし、できることを増やしたり、リーダ的存在感を持っていただき他入居者の精神的活力の源として周りの入居者を取り込む状態を作り上げて病気の進行を少しでも、遅らせるよう対応をしています。また、昨年度より看護師配置が出来医療連携加算を取りホームにて医療行為が可能な状況を築きました。また、加算を取ることなく看取りケアを1人実施し、職員と入居者の絆を深められました。
サービスの質の向上に向けた取組
事業所理念の周知徹底のため、業務日誌に日々理念を記載し、現場での入居者対応に生かしている。また、有資格者および技術力向上のため、講演会や、技術的講習会・研修会に積極的に事業所として研修派遣に取り組んでいます。各介護経験年数に応じ初任者研修・中堅者・上席者に分け研修をしています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営コンサルタント(中小企業診断士)と事業契約し、生産性向上につながる取り組みを洗い出し、業務のスリム化と入居者本位の関りの時間の構築を進める
介護職員をしています。補助者としての他産業経験者、65歳以上の雇用促進め短時間労働の採用等の仕組み作り
介護初任者研修等現場実践者に対し職場体験の機会や地域行事(納涼祭・神輿休憩所・公民館等での活動報告等をしている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
事業所として、能力向上の促進の為、面談等で資格取得に対する援助をしている。
管理雇用先任者講習を受講した者がリーダとなりメンタル面や仕事について相談援助を行っている
定期面談以外に個別に声掛け、面談体制を構築し、助言や指導等をしている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
定年制の廃止や、非常勤からの正社員への変更も実績としてあり、シフト作りには、自己都合の休暇2日を取り入れ作成している。
年間有給休暇については、5日の有給休暇取得の徹底を図っている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員のメンタルヘルスについては、労働基準監督署にご指導頂き専任担当者を設置している
開設当時から短時間労働者においても健康診断年二階対応としている。また、休憩をしやすくするためスタッフルームを改修し休憩場所として開放している。
介護職員については、外部研修・内部研修・講師派遣により、技術支援を行っている。管理者については、雇用管理者研修を一昨年受講し、対応している。
事故・トラブル等においては、指針等を整備し、連絡ルート等を明確化している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上については、1年前より徐々に設備等を変化させ機器導入め記録作成時間の低減を図っている。外部研修においてとっぷ自ら講演会等に参加し、情報取得に努力している。
また、本年度より更なる生産性向上を図るたるコンサルタント会社と連携し業務の洗い出し当を進めスリム化を推進する。職場環境改善項目として、整理・整頓については、環境担当を設置し、対応している。清掃等については、定期的な清掃以外に都度季節ごとに清掃の呼びかけ対応をしている。新型コロナ関連に基づき1日一回手すりや、設備等の消毒の実施、玄関にての件会社の検査キッド、使用度苦闘の設置をしている。
業務手順書については、二条的な作業内容の列記をし、時間にしばられた。作業では、なく自家のある時にするよう指導している。
報告要旨区についても、随時変更等をし、書きやすく理解されやすいようフローしている。タブレット端末を導入し、介護記録の情報共有を図っている。
監視カメラ・見守りセンサーの導入を図り事故防止、事故報告等の把握に使用している。
現在介護助手制度の募集を始めており、ハローワーク・ちょこっと就労支援当に人員募集をしている所である。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全体みーてぃぐ開催前・後で上席者会議・スタッフ会議の時間を作り職場環境や、日頃の問題点や、意見交換をしている。
新型コロナ以前は、幼稚園・小学校各地域の住民等をホームに招き交流を図っていたが、現在は集団に手の開催等が難しくオンラインによる方法を思案している。
定期的に理事長より、ホームの方針や入居者のあるべき姿・倫理観等を説明している。また、介護保険情報については、変更追加の都度情報提供をしている。大切な介護保険情報については、周知徹底を図っている。
全体ミーティングでの報告や直にご家族からの謝意を頂いたりしている。情報については、申し送り等により周知している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
現在は男性職員・女性職員とバランスよく配置しており、職員同士の仲も良く日々和気藹藹と仕事をしています。また、月毎の行事については職員が一丸となり行事の飾りつけや嗜好品等会場準備をし入居者やご家族に対し楽しい時間帯を提供しています。業務での悩み事や介護方法等日々改善に職員一人一人が積極的に実施しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居される時点では、社会生活上の不便さや、生活環境等で表情等も暗い状態でお入りになられる方が多い状態ですが、日々こころの関わりを充実させていくことによりペット上での生活が改善されホームリビングにて、他入居者とレクリエーションや台所仕事・盛り付け・日常生活上の洗濯干しやたたみ・食事の後の食器荒い食器拭き等日常生活状態が復活され自分らしい表情や行動が多くなり、職員主導から入居者指導の生活に変化をしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤・遅勤・夜勤・A・P・PP・AM・PM等08:30~17:30・10:00~19:00・15:00~翌朝09:00・07:30~16:30・08:30~15:15・08:30~12:30・12:15~19:00
賃金体系
賃金規定による。勤続年数手当・職責手当・資格手当・皆勤手当・賞与年三回等の追加
休暇制度の内容および取得状況
入社6ヵ月後より付与及び年5カの有給休暇取得促進
福利厚生の状況
勤務時間内の労災等において、会社独自の保険に加入し、保険対象時については保険金等を支払う制度導入
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)