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福井県

グループホーム けいあい

記入日:2025年09月30日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒912-0091 福井県大野市牛ヶ原154-1-1 
連絡先
Tel:0779-66-1851/Fax:0779-65-7130
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    2/9人
  • 定員9人中、現在の空き数2人です。
    (2025年09月30日時点)

サービスの内容に関する自由記述

外出行事が多く季節に応じた催し物にお出掛けをしています。地域行事に参加し交流をしている。
春には、お花見(桜・すだれ桜・桃の花・芝桜・つつじ・バラ園・ゆりの花)夏には、花火大会・ひまわり畑 秋には、コスモス畑・紅葉狩り・たけふ菊人形
施設内行事に於いて春の園芸・じゃが芋植え・野外バーベキュー・梅干し作り・流しそうめん・じゃがいも堀り・干し柿作り・かき餅作り・初釜お茶会・敬老会・クリスマス会等盛りたくさんの行事にて楽しんで頂いています。

サービスの質の向上に向けた取組

「やわらかいこころ」という理念をより具体的にした『五感の刺激を大切に・生きがい自立・敬愛にあふれた家作り・笑いの絶えないホーム』をあげ日々努力し適切な介護ができているか毎日振り返りを心掛けている。
寄り添って、笑顔を忘れず、不安を和らげて、安心して過ごしていただけるよう、真心もって努めております。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 面談などでその都度希望を聞き、働きやすい職場に取り組んでいる。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 職員の希望申告で有給を取りやすくしている。1週間以上の休暇取得実績が毎年ある。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
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  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
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  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 月1の委員会に参加し、各位部署との情報交換(進捗状況等)意識向上となっている。
    事業者では各担当者を決め、責任感をもち全員で協力し取り組んでいる。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

食事、おやつは殆ど手作りで季節の旬のもの等、栄養管理し提供している。
ホール内は観葉植物を置き、観賞及び空気清浄となっている。
ベランダを活用し、プランターで野菜作り、植物を育てている。ほか、流しそうめん、BBQ、日光浴の場となっている。背景は山、竹林と景観もとても良い。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

お話の大好きな方、お世話好きの方、几帳面な方、9名の方それぞれ個性があり、バランスが取れているとおもわれます。
共通するところは、歌や音楽、時代劇など喜ばれています。生きることは食べることと、食事の献立は栄養、見た目を考えて作っています。
利用者間の会話もみられ、笑顔であったり、不安なことを共感し話され、お互い安心されている様子も伺われ、理想の日常がみられます。
食事は三食、すべて手作りであり、毎食残される方はほとんどおられません。喜んでいただいてると思われます。
毎日の日課といたしまして、リハビリ体操、合唱などを。たのしく行っています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

日勤 午前8時30分~午後5時30分
早出 午前8時~午後5時
遅出 午前9時00分~午後6時00分
遅々出午前10時00分~午後7時00分
夜勤 午後4時30分~翌朝午前9時30分
夜専 午後7時~翌朝午前9時

ケアの詳細(具体的な接し方等)