2025年10月10日13:56 公表
つどいの家・よかったね
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2026年09月28日時点)
サービスの内容に関する自由記述
外出支援等事業所の中のサービスにとどまらず、なじみの地域に日常的に出て行ける支援を行っている。
急なサービスの依頼等に迅速に対応している。
サービスの質の向上に向けた取組
①月に1度事業所においてミーティングを行い、利用者個別のケア及び事業所の課題や研修によって質の向上を図る。
②月に1度法人全体でのミーティングを行い、内部研修や報告会によって質の向上を図る。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
≪経営理念≫
年をとっても障がいを持っても自分の望む場所で自分らしく生き続けていきたい。そんな思いを受け止めてくれる「優しい街づくり」に貢献していきたいと考えています。
≪基本姿勢≫
①みんなで仕事を楽しめるよう「明るいムード作り」に努める
②自分自身が「明るく前向きに」に仕事を楽しむ
③日々、自分の仕事を「ふりかえり改善」する
④お互いの「働き方を尊重」し、モラル(礼儀)を持って仕事をする
⑤ご利用者/ご家族/ともに働く仲間の「プライバシーや個人情報」を守る
⑥ご利用者様一人ひとりを大切にし「皆さまに公平」に関わる
⑦会社の方針(基本姿勢/行動基準)や時間・期限を守る
≪7つの行動基準≫
①ご利用者様へのやさしさ
生活への想いに耳を傾ける
利用者にとって最善の介護・医療・環境を考え実践する
生活を楽しんでもらう工夫をする
②ご家族へのやさしさ
生活への想いに耳を傾ける
利用者にとって最善の介護・医療・環境を考え実践する
生活を楽しんでもらう工夫をする
③関係機関へのやさしさ
関係機関の方のお顔を見て「笑顔」で挨拶をする
言葉遣いは、敬語を使い丁寧に行う
ともに働くパートナーとして尊重する気持ちをもつ
④自分自身へのやさしさ
勤務時間内に仕事を終え、プライベートも大切にする
自分自身の健康づくりやメンテナンスをする
一人で悩まず、他のスタッフや相談窓口に相談する
⑤仲間へのやさしさ
朝一番の挨拶は「笑顔」で行う
「お互い様」の気持ちで仲間と信頼関係を築く
仲間の困り事や悩み、体調変化を気遣う
⑥次世代へのやさしさ
後継者育成やOJTは重要な仕事であることを理解する
仕事のしやすい職場に向けて改善点を提案する
5年後の自分を想像しながら目標を持って仕事をする
⑦地域へのやさしさ
地域の人に「笑顔」で挨拶する
自業所周辺の美化に努める
交通ルールを守り事故や違反のない運転をする-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
認知症実践者研修、リーダー研修、産業ケアマネ
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上委員会として立ち上げ定期的に見直し改善計画を検討している
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
運営リーダー研修、介護リーダー研修、介護スタッフ研修と階層ごとの研修を設け、日々の気づきや振り返りを行いながら、現実践に活かせるように努めている
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併設されているサービス
ケア・フレンズ居宅介護支援事業所
ケア・フレンズ随時対応型訪問介護看護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
幅広い年齢の方がご利用されている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①通常勤務8:30~17:30(場合により前後30分の勤務がある場合がある)
②夜勤17:00~翌9:00
賃金体系
①月給:基本給、手当(役職手当、資格手当、特別手当、扶養手当、通勤手当)
②パートタイム:時間給(資格手当込)、手当(特別手当、扶養手当、通勤手当)
③年俸制
離職率
年間を通じて離職者が少ない状況。
その他
(離職率)6.25%
(内訳)1年間の離職者数が1人、1年前の在籍者数が16人
(計算式)6.25% = 1人 ÷ 16人 × 100