2025年10月01日14:38 公表
プライムハイツ春江
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/29人 -
定員29人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用者やご家族の意向を踏まえながら自立支援に取り組んでいます。ご自宅で使用されていたタンス等も持ち込んでいただくことができ、ご自宅と近い雰囲気で生活をしていただけます。科学的データを参考にしたケアを行い、ご利用者に的確なケアが行えるよう努めています。
サービスの質の向上に向けた取組
ご利用者の睡眠時間や排泄時間に対し、ICT機器を活用し、データに基づいたアプローチを行い、ご利用者も職員も快適に過ごせるよう努めています。介護用リフトやインカム機器の使用により、職員の心身の負担を軽減し、ゆとりのあるケアを提供しています。
- 取組に関係するホームページURL
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自立支援の取り組み
http://fj-g.jp
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自立支援の取り組み
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
併設介護サービス短期入所生活介護、認知症対応型通所介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
様々な研修に参加の機会をもらい、自己研鑽に励み、自施設での研修も企画しています。職員間で自己肯定感を高められるような声掛けを行い、他職種の思いも尊重し、ご利用者の最善の生活を共に考えていきます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護度に関係なく、大切にしてきたことや思いをご利用者やご家族と共有し、目標に向けて日々努力されています。医療面では胃ろうの管理、吸痰、ストマやバルーン管理等が必要な方も入所されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
主な勤務時間
早出:7:00~16:00 日勤:8:30~17:30 遅出①:9:30~18:30 遅出②:11:00~20:00 遅出③:12:00~21:00 他
各休憩1時間
夜勤:21:00~7:00 休憩2時間
賃金体系
【介護職】
大学:170,000円 短大:165,000円 専修:165,000円 高校:160,000円 別途、中途採用者は前職を換算致します。
昇給:年1回(4月)
資格手当:介護福祉士、社会福祉士、介護支援専門員、ヘルパー2級、初任者研修修了者、実務者研修修了者
その他手当:夜勤手当、通勤手当、役職手当、在宅手当、介護職処遇改善手当、扶養手当、年末年始手当、物価高騰支援金手当
介護福祉士資格取得合格者に奨励金最大100,000円、介護支援専門員資格合格者に奨励金最大50,000円
賞与:年3回(介護職処遇改善手当含む)
休暇制度の内容および取得状況
年間休日107日、年次有給休暇法定通り
リフレッシュ休暇4日、記念日休暇1日があり、各職員計画的に取得しています。
また、育児休暇、介護休暇があり、それぞれ取得実績があります。産休、育休は取得率100%です。
福利厚生の状況
研修制度の充実。内部研修・外部研修にて専門性の向上を目指しています。研修は全て勤務時間中に致します。
喀痰吸引研修を当グループで実施しています。
各種保険加入、慶弔・傷病見舞金、健康診断、出前検診(乳がん・子宮がん・大腸がん)、インフルエンザ接種全額助成、親睦会等
制服支給、職員旅行
離職率
離職率:8.1%
内訳:1年間の離職者数が3人、1年前の在籍者数が37人
計算式:8.1…%=3人÷37人×100