2025年10月01日14:36 公表
宮崎病院認知症対応型通所介護 そよかぜ
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/12人 -
最大受け入れ人数12人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2026年09月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症の方でも地域との交流を大切に、地域のイベント等にも参加している。また様々な行事、イベントを企画、楽しく通い、利用者一人ひとりに寄り添ったケアを実施している。事業所のインスタにて、日々の活動内容を公開している。
サービスの質の向上に向けた取組
家族との情報共有を密に行い、利用者本人の思いに沿ったケアを行っている。スタッフの資質向上に努めている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
-
-
-
併設されているサービス
グループホーム宮崎
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ほとんどのスタッフが、認知症実践者研修を修了し、専門知識を持ちケアに当たっている、。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
介護1~4までの認知症の方が利用されており、それぞれの事情に合わせて楽しく通われている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
坂井市三国町、坂井町の一部、旧あわら町
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)