2025年10月01日14:38 公表
地域密着型特別養護老人ホームこうの
空き人数
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空き数/定員
5/29人 -
定員29人中、現在の空き数5人です。
(2025年09月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入居者のそれまでの生活を大切にするため、生活歴はもちろんお部屋のつくりなども在宅時の雰囲気を再現している。
家具についてはあえて用意せず、入居時に施設スタッフが自宅まで伺い、愛着のあるものを運ばせて頂く。
日常生活においては、ひとりひとりのニーズに合わせた個別外出や余暇活動などを提供している。
サービスの質の向上に向けた取組
内部研修を実施するとともに、職員が外部の研修に参加しやすい体制を整えている。
法人主催にて職種別、経験年数等に応じた研修プログラムがあり、段階的に知識や技術の向上を図ることが出来る。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人人事考課制度によるキャリアアップ制度があり、年2回上司等とのキャリア面談を実施。目標と取組みや成果、課題を共有する場を設けている。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
事業所内に衛生管理担当職員を設置し、相談窓口としている他、法人本部にも相談担当窓口を設置している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
法人として生産性向上委員会を設置。業務改善や働き方改革等含めた生産性向上を検討している仕組みがある。
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令和7年12月に介護ソフトの入れ替えを行い、完全電子化(タブレット、PC)による業務の効率化を行います。
介護ロボット(見守り機器アアムス、離床センサー、センサーマット)
清掃業務はシルバー人材委託と並行で実施しており、職員は担当居室の環境整備や整理整頓を中心に行っている。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
介護理念や施設理念に関する研修を毎年実施。又、法人研修の年間計画において年1~2回学べる機会を設けている。
部署ミーティング及び施設管理・専門職等会議(毎月開催)を中心に共有している。
併設されているサービス
・認知症高齢者グループホーム
・小規模多機能型居宅介護
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地元雇用の職員が多く、地域密着型としてアットホームなサービスを提供でき、地元の話題など地域ならではのコミュニケーションを
入居者と行う事ができる。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
7:00~16:00(早出)8:30~17:30(日勤)、14:00~23:00(遅出)、23:00~8:00(夜勤)
11:00~20:00(日勤遅出)の1ヶ月単位の変形制(シフト制)
*休憩1時間あり
賃金体系
当法人給与規程に準ずる
*賞与年2回
*定期昇給あり
*人事考課制度あり
休暇制度の内容および取得状況
年間公休120日間
*希望休制度あり
*有給あり(入社6ヶ月後より付与)
福利厚生の状況
トレーニング施設の利用(無料)