2025年10月01日14:40 公表
小規模多機能型居宅介護事業所こうの
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/25人 -
最大受け入れ人数25人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2025年09月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
在宅での生活が継続できるよう、又、身体機能を可能な限り維持できるように生活リハビリ及び自立支援を基本に当事業所にて、個々に役割を持って頂き、生き甲斐の持てる生活が送れるように支援させて頂きます。
サービスの質の向上に向けた取組
内部研修(事故防止、感染症予防対策、身体拘束廃止、高齢者虐待など)を定期的に開催するとともに、外部研修(リモート)にも積極的に参加できる体制を整えている。
又、法人主催にて職種別、経験年数に応じた研修プログラムがあり、段階的に知識や技術の向上を図ることが出来る。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
法人内に企業主導型保育園あり(越前市)
勤務シフトにおいては各職員の諸事情を考慮し、職員が協力しながら対応できることに努めています。
(夜勤、遅出、早出勤務の回数や曜日など)公休(年間120日間)以外に有給休暇5日以上(計画取得)所得率は100%
プライベートの充実を考慮したワークバランスを大切にしています。 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
法人として生産性向上委員会の設置あり。ICT化や介護ロボットの活用、働き方改革など生産性向上に向けた取り組みを検討しています。
併設されているサービス
・地域密着型特別養護老人ホーム
・認知症高齢者グループホーム
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
地元雇用の職員が多く、アットホームな雰囲気で介護サービスを提供できる。又、地元の話題など地域ならではのコミュニケーションをご利用者と行うことが出来る。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
地元の方が多いので昔の話で会話は弾み、情報交換もでき活気があります。
河野地区の特産品である梅で利用者様指導の下、梅干し作りを毎年実施しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
①7:00~16:00②8:00~17:00③8:30~17:30④9:00~18:00⑤11:00~20:00
⑥7:30~12:00、16:30~20:00⑦10:00~19:00⑧16:00~24:00
の1ヶ月単位のシフトによる変形制
*休憩1時間あり
賃金体系
当法人給与規程に準ずる
*賞与年2回
*定期昇給あり
*人事考課制度あり
休暇制度の内容および取得状況
年間公休120日間
*希望休制度あり
*有給あり(入社6ヶ月後より付与)
福利厚生の状況
トレーニング施設の利用(無料)
離職率
8.0%(前年度実績)