2026年03月30日16:02 公表
あずま太陽の家 ヘルパーステーション
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒400-0071 甲府市羽黒町1272-1
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| 連絡先 |
Tel:055-253-3711/Fax:055-253-3712
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
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(2026年07月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
〇事業計画に、運営方針、重点目標、研修・行事計画等が盛り込まれており、各事業はこの計画に沿って日々の運営を行っている。
〇事業計画を職員会議等において説明を行い共有している。
〇基本方針、重点目標を事業所内に提示し、毎月の職員会議において共有している。〇年齢を問わず、未経験者の採用も行っており、令和7年度も他産業からの転職者を採用した。
〇短時間勤務の職員の社会保険への加入に取り組んでいます。〇資格学校と契約を結び研修生の受け入れを行っている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
〇資格取得への補助、勤務シフトの考慮等を行うことにより、研修や講習を受けやすい環境を整えている
〇随時相談の機会を設け、様々な働き方への対応及び働きがいを持てるよう努めています。
〇年度末において当該年度の振り返りと次年度の取組等についてキャリア面談を行う。 - 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
〇可能な範囲で職員の事情等に考慮した勤務シフトの作成をしています。
〇非正規職員の就業規則に希望があり、条件を満たせば正規職員への転換ができるキャリア転換制度を設けてあります。〇付与日数年5日以上を実行するため、前月に各個人の次月の予定を聞き取り、毎月有給休暇が取れるようにシフトの調整を行っています。
〇一業務複数担当制を導入して業務の属人化の解消に取り組んでいます。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
〇全職員を対象とした年次健康診断を実施し、費用の一部を助成しています。
〇山梨産業保健総合支援センターの活用による健康管理を行っています。
〇職員のための休憩室を設けてあります。〇昇降浴槽、電動ベッドを導入して、腰痛予防対策を実施しています。
〇感染症マニュアル、事故対応マニュアル、苦情対応マニュアルを整備しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
○生産性向上プロジェクトチームを立ち上げ、活動を行っている。
○ケアプランデータ連携システムの導入。〇業務の効率化を目的とした会議を行い、業務中に起こり得る3M(無理・無駄・ムラ)をなくす取組を主に行い、現場の抱える問題を見える化していま す。
〇5S活動チームを編成して、活動の啓蒙と日々の確認を行います。
〇5S活動を通して、「戸惑い」「間違い」「思い出し」「探す」を減らして、仕事のバラツキを排除して、仕事を安定化させます。〇記録ソフトの代わりにExcel様式等を整備して、パソコン入力による対応で効率化を図っています。
〇間接支援業務に従事する者が、食事等の準備や片付けを行い、福祉・介護職員が支援に集中できる体制を構築しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
〇朝礼時に1日の流れを再確認と終礼時1日の振り返り及び翌日の予定を確認して、職員間の情報共有を行っています。
・定期的にケア会議を開催して支援内容を共有し、支援の質の向上に努めています。〇年に1回、運営方針、支援・ケアの理念を職員研修において、職員に周知しています。
・ケア会議において利用者支援・ケアについて技術研修を行っています。〇利用者やその家族から寄せられた感謝の言葉を含め、日々の中で気づいたことがあれば、すぐ職員間で共有するようにしています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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