介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

山梨県

恵信ロジェ山梨

記入日:2025年11月19日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒405-0042 山梨県山梨市南1335 
連絡先
Tel:0553-20-1711/Fax:0553-20-1712
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/0人
  • 定員0人中、現在の空き数0人です。

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • ・毎年度、事業計画書及び事業報告書を作成し、法人のホームページに掲載するなどして周知している。
    ・人材育成計画を作成し、その計画に基づき人材育成に取り組んでいる。
    ・山梨県より「KAIの国やまなし魅力ある介護事業所」として認証を受けている。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • ・介護福祉士養成校の実習受入れやインターンシップの受入れ等を積極的に行っている。
    ・「地域懇談会」、「運営推進会議」等を定期的に開催し、運営状況を報告するとともに、地域住民の要望等の把握に努めている。また、地区の「いきい
     きサロン」に職員を派遣するなど、交流を図っている。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • ・「介護職員実務者研修受講資金貸与規程」を整備し、研修の受講費用を負担することで職員の資格取得を支援している。
    ・ユニットリーダー研修や認知症介護基礎研修等の受講費用を負担し、積極的な受講を支援している。

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • ・毎年度、上位者による個別面談を実施し、職員が設定した目標(業務や自己啓発)について、目標管理やその達成方法などを組織的・個別的にサポート
     及びアドバイスを行っている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • ・就業規則とは別に「育児・介護休業に関する規程」を整備するとともに、「短時間勤務制度規程」を整備し、多様で柔軟な働き方を推進している。
    ・育児休業取得率の調査を実施し、取得状況を把握している。
    ・山梨県より「山梨えるみん」の認定を受けている。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • ・面談実施時に、非正規職員に対して、正規職員への意向を確認し、希望に即した非正規職員から正規職員への転換に応じている。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • ・年次有給休暇の年間取得率の目標を設定し、職員に周知している。また、取得率の実態調査を実施し取得状況を把握するとともに、取得日数の少ない職
     員に対して声掛けを行っている。
    ・時間単位で取得できる有給休暇制度を整備している。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • ・産業医による個別面談を実施している。
    ・毎月、安全衛生委員会を開催するとともに年間活動計画を作成し、職員の健康保持・増進を図っている。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • ・全職員を対象とした健康診断及びストレスチェックを実施している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • ・生産性向上委員会を設置し、毎月開催している。また、介護職員の業務改善に向けたアンケート調査を実施するなど、業務改善の取組に努めている。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • ・施設機能の維持保全及び良質な環境確保のため、法人本部による5S点検を毎月実施し、職場環境の維持に努めている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • ・介護記録システム、タブレット端末及びスマートフォン端末を導入し、生産性向上に努めている。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • ・介護ロボット(見守りセンサー(眠りスキャン)、ストレッチャ―浴槽、車椅子浴槽、清掃ロボット)及びインカムを導入し、生産性向上に努めてい
     る。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • ・毎月、QOL向上委員会、各部署・各種専門員会やフロアー会議等を開催し、施設における課題事項や職場環境等に関する情報共有を図っている。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • ・保育園や小学校との交流会や、実習生の受入れ、また地域の方々との懇談会を定期的に開催している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

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利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

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ケアの詳細(具体的な接し方等)