2025年04月11日18:01 公表
田富荘北デイサービスセンター
| 介護サービスの種類 |
通所介護
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| 所在地 |
〒409-3845 山梨県中央市山之神912番地
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| 連絡先 |
Tel:055-274-5252/Fax:055-274-5262
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/30人 -
最大受け入れ人数30人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年06月15日時点)
サービスの内容に関する自由記述
送迎車5台を使用し、ご希望の時間帯に送迎できるように努めています。入浴は利用者様の状況に応じて、一般浴、個浴がご用意できます。食事は施設内の厨房で調理しており、献立は管理栄養士他により作成され、季節感を取り入れ、バランスを考えた内容になっています。また、利用者様の活動性の維持向上に向けた取り組みとして、機能向上体操、手指の体操、歌唱、レクリエーションに参加できます。季節の行事としては、花見や敬老会、運動会など様々な催し物を実施しています。
サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
リーダー職を対象とした代表者会議にて法人理念、ビジョン、基本方針を明確化し情報共有を実施
事業所の状況によっては事業所を跨いだフォロー体制の構築、研修は年間スケジュールを組み実施
職員複数名による採用を実施中学生や看護学生による職場体験や実習の受け入れを実施
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
研修費用、勤務表の調整にて研修の受講支援を実施
e-ラーニングを導入し、研修受講頻度やテスト提出頻度等を勘案して人事考課との連動
給別職務定義書と人事考課との連動定期的に面談を実施し、相談の機会の確保
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児介護休業等に関する規則を整備し、育児休業や短時間勤務制度を実施。
子育て支援として短時間勤務、正規職員への転換制度を整備。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ハラスメント、相談、介護休業両立支援の窓口をを整備
各事業所に休憩室を完備、健康チェック表を職員へ配布し健康管理、定期的な健康診断やストレスチェックの実施
移乗動作マニュアルを作成し、職員の腰痛対策を実施。
事故防止マニュアルの整備
ヒヤリハット、事故報告について会議の中で対応を検討 - 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
事業所内会議にて各事業所の役割の確認、課題の抽出、課題の構造化、課題に対する取り組みを実施
定期的に5S活動を実施
介護マニュアルを動画で作成し、各事業所で情報共有
介護ソフトとしてワイズマンを導入
緊急時に対応できるよう、スマートフォンを導入間接業務である清掃業務はシルバー人材センターに業務委託
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月リーダー職を対象とした代表者会議の実施、各事業所毎の会議の実施。
市より介護予防事業の業務委託を受け、法人内セラピストが地域住民の身体機能評価や家屋評価を実施。。民生委員による施設見学やボランティア支援
e-ラーニングを導入し、研修機会を設けている。
年に一度、法人理念やビジョン、事業所コンセプトを明確化し説明する機会を設けているカンファレンスにてケアの事例や家族からの情報を共有する機会を設けている。
併設されているサービス
特にありません。
保険外の利用料等に関する自由記述
食費(昼食550円、おやつ50円)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
臨床経験豊富な看護師、介護経験豊富な介護職員が連携してケアに従事しています。職員一人一人が傾聴の姿勢を心がけ、きめ細かいケアを行っています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢や要介護度も様々な方が利用されています。認知症の方、自宅で入浴できない方、水分や食事制限のある方、廃用が心配される方など、様々な方にご利用いただいています。