2025年07月14日08:44 公表
なかみちの里
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
7/29人 -
最大受け入れ人数29人中、現在の受け入れ可能人数7人です。
(2025年07月12日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご利用登録いただく29名の方に「通い」「泊まり」「訪問介護」「訪問看護」のサービスを柔軟に組み合わせ24時間・365日の安心できる環境を提供します。
これまで大切にしてきた生活を重視し自宅における看取りを視野に入れた生活を介護と看護のサービスを一体的に提供する事で医療ニーズの高い要介護者への支援の充実を図ります。
サービスの質の向上に向けた取組
「ご利用者に適した質の高いサービスを提供する」ために、業務に必要な知識、技能を高め、資質の向上を図るため、職員の勤続年数、役職等に応じて教育訓練を実施しています。また、職員の資格取得に向け受講支援(研修費の補助等)を行っている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護職員は全て有資格者であり、8人が介護福祉士の資格を保有しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
国民の多くは介護が必要になっても住み慣れた地域(自宅)での生活を希望しています。当事業所は、その生活を支えることができるサービスの一つであります。
ご利用者の平均要介護度は3であります。ご利用方法は様々であり、毎日「通い」をご利用する方もあり、一日3回訪問をご利用する方もいらっしゃり様々であり、ご利用者の希望に沿って、柔軟なサービスを提供しています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤 8時30分~17時30分
夜勤 16時30分~9時30分
賃金体系
基本給 160,000円~240,000円
資格資格手当10,000円~30,000円
処遇改善手当 10,000円~80,000円
休暇制度の内容および取得状況
年次有給休暇、特別休暇(夏期休暇・冬期休暇)、介護休暇
休暇は、全職員が取得(消化)しています。
福利厚生の状況
休憩室完備
離職率
2017年8月1日時点
離職率:8%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)