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長野県

ヘルパーステーションエマオ

記入日:2025年12月12日
介護サービスの種類
訪問介護
所在地
〒388-8003 長野市篠ノ井小森751番地の1 (ケアハウスエマオ)
連絡先
Tel:026-293-3306/Fax:026-292-8323
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    0/0人
  • 最大受け入れ人数0人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
    (2026年01月13日時点)

サービスの内容に関する自由記述

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サービスの質の向上に向けた取組

全員が国家資格である介護福祉士を取得しています。職場内研修も充実しています。外部への研修にも積極的に参加しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 全職員と年2回の面談を通し、法人の理念を共有、確認している。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
  • 法人本部で採用を行っている。

  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 求人にあたり、他産業からの転職者、主婦、中高年齢者など幅広い層からの応募があり、実際に採用しています。研修が充実しています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士等の資格取得を目指す人に、研修受講、試験受験の支援をしています。全員介護福祉士を取得しました。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 年2回定期的に面談を行い、それぞれの目標、達成度合い、課題、提案、処遇に対する満足度、希望などを確認しています。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 令和7年4月1日から育児・介護休業規程を改正し、時短勤務がとりやすくなりました。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非常勤から常勤へ、常勤から非常勤への転換実績あります。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気があります。常勤者は有休消化年5日以上を計画的にとるよう、取得状況や勤務体制を確認しています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 有給休暇がとりやすい雰囲気がある。複数担当制のため業務の属人化を防ぎ、事業所としての公平中立の姿勢を保てている。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 非常勤職員、短時間労働者も健康診断を受診し、全額事業所が負担している。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 研修実施している。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故・ハラスメント等への対応マニュアルが整備されている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 厚労省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、事業所で実施可能な内容を検討している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 「生産性向上ガイドライン」に基づき、課題の見える化を検討している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 整理、整頓、清掃、清潔は基本で保持は必須。しつけについてはここに入れることには疑問あり。しつけというより一般常識の範囲、社会人としての常識の範囲を意識し、仕事に生かすようにしている。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 月1回のスタッフミーテイングで出された内容、アセスメントの結果等を踏まえて手順書の見直しを適宜行っている。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフト導入済み。PCもWindows11対応のものに入れ替えている。セキュリテイー対策を強化している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1回のスタッフミーテイング、年2回の管理者との面談の他、直行直帰はとらず必ず事務所で確認することで、職場内コミュニケーションが円滑にとられている。個々の介護職員の気づきを踏まえて勤務環境やケア内容の改善が図られている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 月1回のスタッフミーテイングと年2回の管理者との面談で定期的に学んでいる。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 月1回のスタッフミーテイングや、同一建物内にある他事業所(ケアハウス、居宅介護支援事業所)の職員と情報共有ができており、利用者やその家族の思い、ケアの効果などを知ることができている。

併設されているサービス

障害サービス(居宅介護、重度訪問介護、同行援護)ケアステーション・エマオ(居宅介護支援事業所)とケアハウス・エマオ(軽費老人ホーム定員30人)が併設です。

保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

とても勉強家で向上心があり、気持ちは優しく情熱とプロフェッショナルとしての誇りを持ってお仕事をしています。「まごころと確かな技術」がモットーです。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

ケアハウス・エマオに入居中の方、長野市内にお住まいの在宅の方がおられます。

事業所の雇用管理に関する情報

離職率

平成27年、2015年以降離職者はいません。0%

ケアの詳細(具体的な接し方等)