2025年12月16日11:29 公表
特別養護老人ホーム若槻ホーム
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/60人 -
定員60人中、現在の空き数0人です。
(2026年07月17日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
経営理念「感動を呼ぶホームを目指そう」 基本方針「人間尊重」「衆知を集めた経営」「一級の社会人」を毎日朝礼の場で唱和。年2回以上全体職員研修会の場において理念・方針内容について説明周知し確認します
初任者・実務者研修修了者、無資格者、資格取得を目指す者など、年齢・経歴を問わず幅広い採用を行っています
地元の中学生の職業体験の積極的な受け入れを行っています。また春・秋には地元神社のお祭りで神楽獅子舞を受入れています
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士、介護支援専門員などの資格取得への支援として、試験日の優先的な休日取得、受験費用の補助を行っています。直接処遇職員の90%以上は喀痰吸引の資格を保有しています。
キャリア段位制度を活用し給与に反映しています
新人職員には3か月間サポート職員を付けて仕事に対す内容、不安等がすぐに相談できるような体制を整えています。
法人独自のチャレンジシートを作成し、年2回以上上位者(上司)との面談を実施しています
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
育児・介護休業、出生時育児休業(産後パパ)、子の看護等休暇、育児・介護のための所定外労働の制限、時間外労働及び深夜業の制限
、育児短時間勤務で柔軟な働き方が可能です。また、職場復帰支援プランによる支援、相談窓口を設置しております月に2日~3日希望休の取入れています。
非常勤職員の正規職員への登用希望があるときには、法人の登用規定(試験・面接等の実施)により登用してます。法人内全事業所内の有給消化率を確認し各部門の長に報告、積極的な取得に向け上司による勤務調整を行います
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
福福利厚生制度として共済会(宿泊・レジャー施設の割引)への加入 メンタルヘルス相談窓口の設置(管理者でないもの)
毎年ストレスチェックを実施。高ストレス者には面談及び産業医との面談を推奨する
上位者の雇用管理講習会への年1回以上の出席
事故等緊急対応マニュアルあり、事故防止委員会でマニュアルの修正等の実施
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
各業務に関するマニュアルを作成、新入職員にはマニュアルに沿って指導。
見守りセンサー付き介護ベットを使用
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎月1回以上の関係職員会議を実施。毎日の気づき変化についてはその都度連絡帳に記載し、関係職員会議で周知改善を実施
地域の中の中学校生徒の福祉に関する学習会(福祉の体験)への協力
毎年4月と10月に法人全職員に対して、法人の運営状況、運営方針についての研修会を実施
毎月行う介護・介護の連絡会議の場においてご家族からの意見等を発表する機会を設けている
併設されているサービス
地域密着型介護老人福祉施設「若槻ホーム別館」 「若槻ホームデイサービスセンター」 「 若槻ホームケアプランセンター 」
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤勤務は午前7時00分~午後4時00分から以後1時間単位、最終日勤時間午前11時30分~午後8時30分と細かい勤務時間設定となっております。子育て中の従業者等働きやすい時間設定が可能です。
休暇制度の内容および取得状況
最大年休数40日 平均取得日数10日
福利厚生の状況
リフレッシュ制度 年1回3万円の補助 穂各種共済制度あり
離職率
法人全体:離職者 7名 ÷ 在籍者数 94名 ×100= 離職率 7.60%