2025年12月09日10:17 公表
わかほデイサービスセンター
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
40/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数40人です。
(2025年11月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1、個別機能訓練 ご本人の身体状況、生活環境に応じたメニューを考案し、デイサービスにて提供しています。
2、入浴 一般浴槽(手すりつき 階段状になっているため、浴槽をまたぐ心配はありません。)と特殊浴槽(座ったままの状態で入ることの出来る)の2つがあり、ご自宅で入浴が難しい方も安心して入浴を行うことが出来ます。
3、趣味活動 個々に合わせたサービス提供を目指して、日々活動しています。お好きな活動をお聞きし、活動提供に活かしています。四季折々の行事も取り入れ、皆さんが楽しいと感じて頂けるようにお手伝いしていきます。
サービスの質の向上に向けた取組
1、毎月スタッフ研修を行い、食事介助研修、業務改善に対する話し合い等を行っています。職員が働きやすく、利用者に対してよりよいサービス提供ができるように配慮を行っています。
2、毎年職員面談を行い、希望等を確認しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
-
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
現在地域施設との交流は休止していますが、コロナ感染状況を確認しながら受け入れを検討しています。
保険外の利用料等に関する自由記述
-
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
-
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
軽度の方から車いすの方、認知症状のある方など幅広くご利用することができます。受け入れ人数が多いため、利用を重ねるごとに顔なじみになり、楽しみに通って頂いています。見学や体験利用(体験利用は原則家人送迎)はいつでもお受けしております。「ここ(デイサービス)に来てよかった。楽しかった。」と思って頂けるデイサービスを目指しています。