2026年01月05日09:05 公表
リハビリデイサービスemao篠ノ井店
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(2026年01月13日時点)
サービスの内容に関する自由記述
リハビリデイサービスemao篠ノ井店では、ご利用者のADL、IADL維持改善、生活不活発病予防のため、「生活リハビリ」「認知症予防」「メンタルケア」の総合的ケアをする運動、サービスを実施しています。集団リハビリの「ここちヨガ」 「エクササイズ(筋力体操)」 「口腔体操」、マシンを使わないトレーニングを、週替わりで実施しています。コロナウィルス感染予防を徹底したうえで、サービス提供を継続していきます。
サービスの質の向上に向けた取組
東京に本社があり全国チェーン展開している「イー・ライフ・グループ」と業務提携をしています。サービス内容(運動内容)、職員研修等専門家によるアドバイスを受けて構成されています。質の高いサービスを継続して提供できる体制があり、職員も安心して働くことができています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
全職員と年2回の面談を通し、法人の理念を共有、確認している。
法人本部で採用を行っている。
求人にあたり、他産業からの転職者、主婦、中高年齢者など幅広い層からの応募があり、実際に採用しています。研修が充実しています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
働きながら健康運動指導士などの資格取得を希望した際、受講や受験の支援をしています。
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年2回定期的に面談を行い、それぞれの目標、達成度合い、課題、提案、処遇に対する満足度、希望などを確認しています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
令和7年4月1日から育児・介護休業規程を改正し、時短勤務がとりやすくなりました。2名が利用しました。
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有給休暇を取得しやすい雰囲気があります。常勤者は有休消化、年5日以上を計画的にとるよう、取得状況や勤務体制を確認しています。
有給休暇が取りやすい雰囲気があります。複数で仕事ができるように業務の属人化を防ぎ、事務所としての公平中立の姿勢を保てています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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非常勤職員、短時間労働者も健康診断を受診し、全額事業所が負担しています。
提携しているイー・ライフ・グループが開催するオンライン研修に参加している。
事故・ハラスメント等への対応マニュアルが整備されている。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
厚労省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、事務所で実施可能な内容を検討している。
厚労省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、課題の見える化を検討している。
整理、整頓、清掃、清潔の保持は必須。しつけについてはここ入れることには疑問あり。しつけというより、一般常識の範囲。社会人としての常識の範囲を意識し、仕事に生かすようにしている。
手順書の見直しを適宜行っている。
介護ソフト導入済み。PCもWindows11 対応のものに入れ替えている。セキュリテイー対策を強化している。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
朝礼、終礼、そのほか適宜コミュニケーションを取るようにしている。個々の職員が気づいたことをタイムリーに共有し、ケアの質の向上、勤務環境の改善に取り組んでいる。
年数回開催するスタッフミーテイング、年2回の法人経営者との面談で定期的に学んでいる。
朝礼、終礼の時に、利用者や家族からの感謝の言葉や手紙、葉書などを共有している。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1.2 事業対象者
要介護1・2・3・4