2025年12月12日16:12 公表
赤いりんご
サービスの内容に関する写真
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診療所(医師常駐)で容態急変した場合、適切に対応いたします。 -
主治医(女医)が責任を持って医療対応致します。 -
南面の窓からりんご畑を眺める事が出来ます。
空き人数
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空き数/定員
1/32人 -
定員32人中、現在の空き数1人です。
(2025年12月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様に楽しんでいただけるよう、イベントの企画実行に取り組んでいます。
疾患をお持ちの方への対応は、診療所と連携して最大限対応致します。
看取りの時期にも、ご本人、ご家族の意思を尊重し、寄り添った対応を致します。
サービスの質の向上に向けた取組
職員が研修を積極的に行えるよう環境を整えています。
年間の研修計画を立て、常にスキルアップに努めています。
1日2回の全体での申し送りがあり、情報の共有を図っています。
人手不足の中、ケアの時間を確保するため、ICTの導入、利用促進に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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出来るところから少しずつ取り組んでいます。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
外出、外泊は基本的にご家族様の対応をお願いしております。
買い物については別途費用がかかりますが、代行で対応可能です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
様々な働き方を選択できるため、年齢も幅広く、お互いに刺激を受けつつ、よりよいサービスの提供を目指して、日々奮闘しています。
職員同士、助け合い、お互い様の精神で、取り組んでいます。
〝ありがとう〟という気持ちを常に持ち、感謝し合い、それを伝え合える関係性を築けています。
小さなお子様のいる職員も多く、併設する病児保育を利用しながら働くお母さんもいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
年齢層も幅広く、100歳を超えている方もいますが、みなさんお元気です。
地元出身の方、遠方から来られている方もいらっしゃいますが、みなさんそれぞれに交流ができています。
ご自身のペースで生活される方が多く、本を読まれる方、パソコンを使う方、俳句を詠む方、他者との会話を楽しまれる方、リハビリを頑張る方など、みなさんのペースでゆったりと生活されています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
介護 早番 1(6:00~15:00) 2(7:00~16:00) 遅番 1(10:00~19:00) 2(11:00~20:00) 日勤・リーダー(9:00~18:00) 夜勤(16:30~9:30) 準夜勤(21:00~6:00)
看護 早番(8:30~17:30) 日勤(9:00~18:00) オンコール対応(18:00~8:30)
リハビリ (9:00~18:00)
その他、個々の契約に基づき、シフトに定める
賃金体系
● 職種毎の規定基本給+資格手当+交通費 が基本となります。
● 主任・役職手当が昇進によって加算されます。
● 定期昇給があります。(正社員のみ)
休暇制度の内容および取得状況
●特別休暇(結婚・妻の出産等)
●忌引きによる休暇
●感染症(コロナ・インフルエンザ等)による強制休暇
福利厚生の状況
● 部門別に職員1名当りの福利厚生補助金(規定による)
離職率
(離職率):18%
(内訳):1年間の離職者が6人、1年前の在籍者数が32人
(計算式):18%=6人÷32人×100人
2025年10月1日時点
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
1月新年会、4月お花見、7月夏祭り、9月敬老会等
その他、衣類販売のイベントや、地域のボランティアさんを呼んで演奏や踊りを披露していただいたり、利用者様に楽しんでもらえるよう様々なイベントを企画しています
利用者の一日の流れ
起床6:00~ 朝食7:00~ 入浴9:00~(月~土) 排泄9:30~ 水分補給10:00~ 体操・口腔体操11:00~ 昼食12:00~ 午睡13:00~
排泄14:30~ おやつ・水分補給15:00~ レク・体操・口腔体操15:30~ 夕食17:00~ 排泄18:00~ 消灯21:00~
※時間はあくまでも目安です
個別の機能訓練の詳細
専門職(理学療法士)により、おおよそ週2回の個別リハビリを実施しています
(定期的にADL評価実施、必要に応じ転倒リスクの評価、福祉用具選定、ポジショニング評価等実施)
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴