2025年11月10日15:26 公表
ケアライフ古里
空き人数
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空き数/定員
0/50人 -
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
QOLを高める為、アクティビティに力をいれ、クラブ活動(手芸クラブ・音楽クラブ・フラワーアレンジメントクラブ・映画鑑賞)
調理(昼食作り・おやつ作り)外出活動(買い物、ドライブ、季節の散策等)、それぞれのレベルにあったアクティビティを計画提供しています。
現在はコロナの影響にて中止しておりますが、再開できるようになれば行っていきたいと思っております。
サービスの質の向上に向けた取組
ケアプランに対する、カンファレンスはなるべく多くの職種・職員が関わり、検討会議を開催している。時に外部からの訪問マッサージ・訪問介護・リハビリ等
も参加し、施設内でプランが完結することがないようにも配慮している。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
通所介護:デイサービス古里 訪問介護:エフビー訪問介護上田 居宅支援:エフビー居宅介護支援事業所上田
保険外の利用料等に関する自由記述
生活サービス: 外出介助・買い物同行:付き添い1名750円/30分 代行サービス:1回/750円
理美容・電話・電気・新聞・書籍・出前等:実費
通院・受診 協力医療機関の定期受診月1回までは無料、2回目以降は1時間 1,000円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
ご利用者様のご希望(同姓介助等)に沿って、柔軟に対応できる体制をとっています。
利用者様の重度化・認知症対応等、専門的な知識・技術を要する為、月/1回の学習会を実施しスキルアップを図っている。
看護師も常に在中していたり、特定行為業務事業者認定介護士も配置しており、吸引などにもすぐに対応できるようにしています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
中重度者や経管栄養などの医療依存度の高い方を積極的に受け入れております。介護度1~2程度の方は残存機能を最大に活かせるように、個別対応、重視で、自由な生活支援を心掛けています。