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長野県

ウィズ豊科

記入日:2025年12月05日
介護サービスの種類
特定施設入居者生活介護 有料老人ホーム
所在地
〒399-8205 長野県安曇野市豊科5288-3 
連絡先
Tel:0263-71-2207/Fax:0263-73-0054
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/30人
  • 定員30人中、現在の空き数0人です。
    (2025年12月07日時点)

サービスの内容に関する自由記述

その方の状況に合わせた、個別性のある対応を心がけている。

サービスの質の向上に向けた取組

接遇の改善に力を入れて取り組み、研修会への参加や会議での確認など、真摯に取り組んでいる。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • -

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • -

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • 法人内外の勤務時間内研修参加の推奨

  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 人事評価面談を半期に一度行っている。(個別面談)

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 育児休業制度、介護休業制度

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 施設独自の取り組みとして、長期連休制度(5~7日間、有休消化含む)を実施。長期休暇を希望しない場合には分割して同日有給休暇取得推奨。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 心の健康相談窓口(本社、産業看護師)の設置

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 健康診断(全職員対象1回、夜間業務従事者は年2回)、ストレスチェックの実施(年1回)

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 事故発生防止のための指針を定め、対応を統一。法人内研修で事故防止のための研修実施。苦情要望解決の仕組みの指針を定めている。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 職員会議内で「業務改善委員会」を立ち上げ、介護主任を中心に働きやすさや業務改善について毎月検討・周知している。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • ケース会議や職員会議の場で定期的に業務についての負担感を確認、全体として負担が多いと感じる部分にポイントを絞り対応。(例:記録のデータ化・同時入力を可能とし待っている時間や同じ記録を作成する手間を省いた)

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 年間計画の策定、毎月行われる職員会議内で「安全衛生推進委員会」を実施し、当月の実施状況確認と次月の実施促し。業務に組み込むことで確実に実施できるようにした。

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 生活記録、業務日誌、事故・ヒヤリハット報告書など、可能な限りデータ化し、PCやタブレット、スマホで入力・閲覧できるようにしたことで、紙の印刷・ファイリングや管理などの業務軽減ができた。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • タブレット端末・スマートフォン導入し、独自のシステムを作成し使用している。

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • 各種指針については法人統一のものを使用、法人で独自に設置している部会(介護部会、看護部会、相談員部会、管理者部会、事務部会、ケアマネ部会、機能訓練部会、調理部会)に担当を振り分け適宜変更・修正している。

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 月1回の職員会議のほかに、月2回のケース会議を実施。入居者様のことだけでなく、業務の不具合や新しい提案についても検討している。居室担当の役割を強化し、入居者様の希望や要望などを職員が代弁することにより互いの意思疎通を図り、業務効率化につながっている。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 年度末に法人代表から一年の総括と今後の方針、法人の理念の再確認の時間を社内研修という形で取っている。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • 職員会議の際にケアマネや管理者から、ご家族様からの謝意や喜ばれた事例を伝えている。ケアプラン更新時、ケアマネがご家族様と電話や文書でやり取りする中で、聞き取りができた良い事や家族の思いなどを職員会議や業務ファイルに共有している。

併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

比較的退職が少なく、小規模・少人数ながら風通しの良い職場となっている。職員自らが計画・発案するイベントが豊富で、入居者様と共に楽しんでいる。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

女性入居者様が7割。事業所が準備した手作業や行事・ボランティアへ、自分のやりたいもの・そうでないものを選択して参加している。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

全ての勤務について、休憩1時間含む
介護職:早(6:00~15:00)リーダー(8:15~17:15)日勤(8:30~17:30)中(9:30~18:30)遅(12:00~21:00)
看護職:8:30~17:30 (パート8:30~13:30)
機能訓練指導員、管理者兼生活相談員、計画作成担当(ケアマネ):8:30~17:30

ケアの詳細(具体的な接し方等)

法令・通知等で「書面掲示」を求めている事項の一覧

利用申込者のサービスの選択に資すると認められる重要事項(運営規程の概要等)

☆202506重要事項説明書豊科.xlsx