2025年01月31日17:10 公表
リハプライド長野
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/161人 -
最大受け入れ人数161人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2024年11月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
リハプライド長野は半日型のリハビリ特化型デイサービスです。教育を受けたスタッフがドイツ生まれのリハビリ専用マシンを使用して安全にサービスをご提供する事で、医師も驚くようなリハビリ成果を全国で実現しています。
サービスの質の向上に向けた取組
リハビリのプロとして、このリハビリテーションプログラムの質の維持向上を図る為、毎年1回全国のリハプライド約200事業所での改善事例を集約し優れた改善事例を実現した事業所を表彰する「全国リハビリ成果研究発表会」において2018・2019年と2年連続入賞を果たすなど多くの改善を実現しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
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併設されているサービス
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サービスの内容に関する動画へのリンク
- 左半身不全麻痺からの改善事例
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この事例を通して、パワーリハビリテーションは正しいリズムで行うことにより、効果が生まれるということを再認識できました。
また、デイケアとは違うアプローチでリハビリを行うことができたため、ご利用者さまの退院後のリハビリに対する不満を解消することができ、それが大きな改善につながって、社会復帰への一歩を踏み出せたと考えています。 - 廃用性症候群からの改善 車椅子から杖歩行に
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廃用性症候群による筋萎縮で、歩行が困難な状況でも、パワーリハビリテーションを正しく継続して行うことにより、歩行可能となることが改めて分かりました。
正しいマシントレーニングを行うことで表れてくる、ちょっとした変化(機能面)を認めることで、通所が楽しくなり、考え方が変わり、行動が変わり、確実に結果がついてくることも認識できました - 脳梗塞後遺症からの大幅な改善
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通所当初は、表情に覇気がなく、かなりやつれた感じでした。足に力が入らず、立位や歩行も不安定で、運動機能はもとより、体力・気力とも非常に落ちていました。現在は、通所当初に比べると体がよく動くようになって、マシントレーニングは以前にも増して意欲的です。さらに、個別機能訓練にも積極的に参加するようになりました。
今回の事例により、ご本人の意欲次第で、予想以上の大きな機能回復が可能だということを再認識できました。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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