2025年11月20日10:28 公表
介護相談センターかがやき
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
2/176人 -
最大受け入れ人数176人中、現在の受け入れ可能人数2人です。
(2025年10月10日時点)
サービスの内容に関する自由記述
1.「生きているのが楽しくてしかたがない」を実現すため、私たち自身・利用者さん・事業所さんのみんなで力を合わせています。
2.法人の特長を生かし、私たちはリハビリを意識しています。寝たきりになりたくない方、介護が必要な方、最近不自由を感じるようになってきた方、リハビリが必要な方、認知症介護でお困りの方などが安心して住み慣れたご自宅で生き生きと暮らしたい方は是非ご相談ください。
3.介護支援専門員として中立公平な立場で利用者及びその家族に接し、情報を提供を行い、自立に向けた利用者本位の誠実なケアプラン作成に取り組んでいます。
サービスの質の向上に向けた取組
1.毎朝、朝礼を実施。利用者さん、事業所さん、社会動向等の情報共有を図っています。
2.週1回、部署会議を実施。標準ケア・マニュアルの確認、部署内・部署間課題の協議、業務のカイゼン、情報共有、交通安全啓蒙等を行っています。
3.月1回および必要時は適宜、事例検討を実施。個別の事例対応、事業所全体の標準レベル向上、社会資源の検討等を行っています。
4.週1回、法人内の部署責任者会議に参加。法人内の連携強化を図っています。
5.法人外研修にも積極的な参加を推奨しており、参加後には他職員へ伝達を行なうシステムとなっています。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
養老整形外科クリニック訪問リハビリテーション、養老整形外科クリニック訪問看護、デイケアかがやき
保険外の利用料等に関する自由記述
なし
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
寝たきりになりたくない方、介護が必要な方、最近不自由を感じている方、身体機能や認知機能のリハビリが必要な方などに対して、安心して住み慣れたご自宅で生き生きと暮らせるよう熱意をもってケアマネ業務にあたっています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
リハビリに意欲的な利用者さんが多いです。