2025年11月20日10:27 公表
介護老人保健施設 プラザ21おおの
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年10月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述
新型コロナウイルス感染予防対策を行っております。
要支援1~要介護5の方の受け入れが可能となっております。
要支援1・2の方は3~4時間(昼食後)のご提供とさせて頂いております。ご希望の方は6~7時間もお受けしています。
要介護1~5の方は6~7時間のご提供で、ご希望により短時間での受け入れも可能です。
利用日の追加や利用時間の延長もご相談に応じます。
体験・見学も随時行っております。
サービスの質の向上に向けた取組
介護予防の方の受け入れを積極的に行っております。
活動内容
①トレーニングマシン等、7台設置。また、多目的階段の設置により、自主トレーニング環境の充実
②介護予防運動指導員による体操の提供
③運動機能向上のためのプログラム(体力測定、評価)の実施
④リフレクソロジーによる足つぼマッサージのサービス
⑤手芸教室、習字教室等、趣味活動の提供
⑥懐石料理や利用者様のリクエストメニュー等の提供,毎月プラザ喫茶を開催、おやつバイキング等
⑦年間行事として(お花見、遠足、ミニ縁日、運動会等)お楽しみ行事の提供
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
介護老人保健施設
短期入所療養介護
訪問リハビリ
認知症対応型生活介護
診療所
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
リハビリ専門職(理学療法士・作業療法士)・看護師が常時勤務しています。
介護職員の90%以上が介護福祉士の資格を取得しています。
勤務年数10年以上の経験豊富な職員が多く、安心・元気・楽しみをご提供致します。
30代~60代まで幅広い年齢の職員が、精神的ケアもスムーズに行います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
他施設に比べ、男性のご利用者様が多く通われています。
幅広い介護度の方が利用されてみえます。(要支援~要介護5)
尿カテーテル留置の方の利用もあります。