2025年02月20日10:06 公表
訪問看護ステーションよもぎ
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
30/150人 -
最大受け入れ人数150人中、現在の受け入れ可能人数30人です。
(2025年12月11日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問理念
利用者様と共に取り組むことを基本とし、
利用者さまが利用者様らしく、幸せな人生が送れるよう寄り添います
各専門職の専門知識を生かし、本人の能力が可能な限り維持・向上できるようサポートします。
利用者様の不満を見つけ出し、その不満の解決策を見出す努力を怠りません。
上記を理念として掲げ、利用者様の在宅生活を支えます。
サービスの質の向上に向けた取組
各種研修の参加、自施設による研修等、事例検討会、情報共有ミーティング、情報共有ツール
iPad、携帯支給
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
昇給:年一回(実績あり)賞与:年2回(実績あり)直行直帰(実績あり)産休・育休制度(実績なし)各種制度あります。
また、子供の学級閉鎖や夏休みなど、事業所で子供を預かるなども行っています(実績あり)
みんなで助け合って働くという文化をしっかりと定着することで、働きやすく明るい職場です。
ワークライフバランスを大切にしており、まずは自分が安心して働くことで利用者様を助ける力を持ち続け、利用者様に利益をもたらせる。そんな訪問看護ステーションです。 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
主任・管理者候補の方には介護・医療報酬に関する個別指導やスケジュール管理や契約等を同行し行っていきます。
評価表に基づいて年一回の昇給・役職等を決めていきます。やる気があり、会社への貢献度・利用者満足度の高い訪問ができる方など、しっかり評価されるようにしています。
定期的な面談を行い、不安・不満・困りごとなどしっかりとヒアリングし対応していっています。
年に一回の評価表を元に本人と会社でのズレがないかをチェックしつつ、面談で本人の希望と会社の希望のすり合わせ等を行って、双方の方向性が合うようにしています。また、定期的な面談で方向修正をお互いできるよう努めています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
事業所内に託児所があるわけではありませんが、一時預かりなどはやっています。子育て世代・介護との両立を目指せるよう、訪問に影響が出ない範囲での、時間の融通もきかせています。
6カ月の試用期間のあとの面談で正規職員への転換の制度や、パート職員から正規職員の転換制度もあります。
5日以上の有給休暇はもちろん、有給休暇をあまりとらない職員には声掛けも行っています。(多くの職員は有給休暇を消化しています)
訪問に関しては基本的には担当制ですが、急なお休みの時にも利用者様が不安にならないように同行などを事前に行っています。
また、業務の属人化の消化を防ぐため、マニュアルなども多く作っています。 - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
全体的に悩みなどは話しやすい雰囲気があるため、主任が業務負担などを考慮しスケジュールを調整しています。また、主任から管理者へ負担を感じていそうなスタッフがいる場合は相談があり、定期的な面談以外にも面談も行っています。
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
年に数回、業務の見直しを行ってます。訪問の経路の見直しや不安の多い業務などは社内研修に取り組んで、また、業務の負担にならないよう空き時間に見られるように、動画なども利用しています。
ホワイトボードに全員のスケジュールを張り出していあり、どこに誰が訪問している・また訪問経路の無駄・訪問件数も書き出し見えるようにしています。そうすることで、たくさんの意見なども聞かれ、柔軟に対応できるようにしています。
声を掛け合い、各自行っています。
・訪問マニュアル、機器の設定マニュアル、訪問看護向け電子カルテ使用方法など各種マニュアルを揃えています。
・記録に関しては訪問看護向け電子カルテを使用しており、手書きでの記録はほとんどありません。
・セキュリティーの高いビジネスチャットツールアプリや共有ファイルなどがあり、事業所に戻らなくても情報共有しやすいシステムもあります。
・各自iPadと携帯も支給されます。訪問看護向け電子カルテ(カイポケ)
iPad、携帯支給事務員三人在籍
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
一回につき9900円
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
明るく元気を与えるスタッフ、優しく癒しを与えるスタッフ、しっかりと専門的な知識や技術を提供するスタッフ。
みんなで自分のストレングスを生かし協力し合い、質の良いサービスを提供できるよう、スタッフ間で協力体制ができているステーションです。
PT6人・OT2人・ST2人とリハビリ職が充実しており、転倒転落防止のためはもちろん、現在の在宅生活を維持・向上できるような訪問をみんなで心がけています。
看護師もみんな明るく、利用者様に寄り添い、利用者様の生きるを楽しめるような訪問に心がけております。また、精神疾患・小児(発達障がい)・認知症を得意分野とする職員も在籍しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
看護師はもちろんのこと、セラピスト(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)3職種とも女性職員がいるため、女性希望の方でも対応できます。
リハビリ目的の神経難病の方が多く、また、小児(発達障がい)や精神疾患を得意分野とするスタッフもいるため、小児や精神疾患の方も比較的多い事業所です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
勤務時間 8:45~17:15
直行直帰あり
賃金体系
時給制
月給制
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇が取りやすい(消化率50~100%)職場です。働くパパさんママさん、介護中の方などがとても多いので、みんなで助け合いながら利用者様の在宅生活を支えています。
福利厚生の状況
プライベートと仲の良い職場の両立を目指し、親睦会などは基本的に年一回程度にしています。
訪問時、自分の車を使うスタッフにはガソリン代の支給のほかにもオイル交換、保険差額分も支給しています。
離職率
離職率0%
働きやすさを追求しています。
仲が良いからこそ、利用者様のADL・QOLの維持向上のため線も知識を持ち合い、日々の報・連・相が円滑に行えています。
そのため、やりがいも感じることができる職場です。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
毎年一回懇親会開催
その他
法人全体の離職率
0%