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岐阜県

特別養護老人ホーム るぴなすビラ

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年11月01日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒500-8289 岐阜県岐阜市須賀2丁目5番1号 
連絡先
Tel:058-272-5551/Fax:058-272-5552
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    令和7年10月に、ご利用者様・ご家族様・職員で、日帰りの家族旅行に名古屋市内にある名古屋港水族館に出かけました。イルカショーなどを見学しました。
  • サービスの内容に関する写真
    令和7年施設内で文化祭を開催致しました。
    合わせて、1階ロビーには利用者様が文化祭に合わせて、日頃から少しづつ製作してきた作品を展示させて頂きました。
  • サービスの内容に関する写真
    天気のいい日は、ご利用者様と職員で外出します。

空き人数

  • 空き数/定員
    3/80人
  • 定員80人中、現在の空き数3人です。
    (2025年11月20日時点)

サービスの内容に関する自由記述

信輪会では、入居者様にこれからの自立した生活を送っていただくため、全職種で入居者様のADL・QOLの改善に取り組んでいます。
 その第一歩として、平成27年度に「日中おむつ使用率0%」を達成いたしました。年老いても、排泄だけはおむつではなく、トイレでしたいと思いませんか?
 ただ単に「おむつを使用しない」だけでは、用具の変更です。「おむつを使用しない」ということは、「人間の生理学の理論」に基づきケアすることから始まります。そして「おむつを使用しない」が最終目標ではなく、そこから新たな目標を目指してケアを実践します。

サービスの質の向上に向けた取組

「自立支援型特養」を目指しています。「日中おむつ使用率0%」を達成しました。おむつを使用しない介護です。
また、経管栄養(胃ろう)の入居者様を、経口摂取できるように介護職員が中心となりケアを実践しています。
また、他職種も個別ケア会議に出席し入居者様の自立を側面から支援しています。
今年度より、月1回 外部講師をお招きし施設内研修会を実施しています。

取組に関係するホームページURL

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
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  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
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  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
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  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
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  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
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  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

学卒から77歳の職員まで、幅広い年齢層の職員が活躍しています。
また、常勤看護職員は週32時間勤務になっています。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

毎日、オープンテラスにある鉢植えの花に水やりが、日課となっている利用者様もみえれば、リハビリを頑張って日課としてやられる利用者様もいます。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

看護職員は週32時間勤務です。
就業後の職員が資格を取得するために、毎月の勤務表を調整して学校に通学出来るようにしています。

福利厚生の状況

毎年、職員親睦会の旅行を企画しています。
過去には1泊2日の旅行や日帰り旅行も実施いたしました。
社宅制度を設け、遠方の職員の経済的負担の軽減と、通勤時間の軽減を実施しています。(社宅制度有)
また、平成29年度より「新卒者等資格取得応援制度」を設ける予定です。

ケアの詳細(具体的な接し方等)