2025年10月20日09:37 公表
グループホームうららびより関
サービスの内容に関する写真
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夏祭りは浴衣に着替えて、各所の出し物を楽しみました。 -
うららのメイン行事、ハロウインです。ドレスアップをしてホームを練り歩きました。 -
開所して22年を迎えました。ホームの前で利用者様・職員全員が勢揃いをして記念撮影を行いました。
空き人数
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空き数/定員
0/27人 -
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月09日時点)
サービスの内容に関する自由記述
日課の散歩や日光浴に努めています。手作りの温かみのあるホームを目指し、四季の行事を大切にし、おはぎや団子、花餅、漬物を作ったり、土用の丑にはうなぎを頂いたり、花見や敬老会には全員で参加をしています。毎年恒例の夏祭りでは、職員が趣向を凝らし、出し物や衣装づくりにいそしみ、利用者も浴衣姿にお化粧をして楽しんでいます。利用者の『笑顔をふやすには…』を心がけ、笑顔の絶えないホームをモットーにしております。
サービスの質の向上に向けた取組
外部への研修参加、ホーム内での職員研修の実施し、常に資質向上に努める
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
正職員の採用は法人全体で確認・採用し研修を行っています。
中学生の職場体験、高校生・特別支援学校生のインターンシップ等を通じて、介護の魅力を伝えています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
マンツーマンの指導者を専任しています。
管理者や上長は、年1回の面談を実施し、今後のキャリアプランを一緒に考えています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
家庭の都合に合わせて働ける時短シフトを導入や、正規職員への転換を積極的に取り入れています。
会議等で有給休暇の取得を促し、取得しやすい雰囲気・職員の意識作りを行っている。全職員の取得ができるようシフト作成時に積極的に声かけを行っています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
定期的な職員健康診断の実施、またメンタルヘルスチェックの実施、各部署上司の面談を行っています。
腰部痛を予防するため、外部講師の研修を実施しています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
生産性向上推進委員会を設置しています。
業務マニュアルを定期的に見直すことにより、マニュアルと実際の実務に乖離が起こらないよう努めています。
介護記録ソフトを導入し、記録の電子化による業務の効率化を図っています。
清掃、環境整備等、間接業務を専門に行う職員を配置しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
2ヶ月に1回、地域住民を対象に認知症カフェ「うららカフェ」を開催し、交流を深めています。
カンファレンス、委員会活動、会議等においてご家族の声を共有しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
開設して21年を迎えました。10年以上勤続年数の職員が12名、勤務年数の長い職員が多く、利用者の心理面の安定に繋がっています。
令和2年4月から1ユニット増床しました。
手作りの温かみのある笑顔の絶えないホームをモットーに、四季の行事を取り入れ、日々の活動にも趣味や特技を取り入れ活かしております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
[外の空気を吸って骨を丈夫に」を合言葉に、1日1回、外気浴をしています。出来ることはやって頂き、野菜切り、配膳、下膳、クイックルワイパーの拭き掃除、洗濯たたみ、1日おきの買い物同行等、一緒に行っていただき生活を支えていただいております。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
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市内の菊花展へ外出しました。1日に1回、お日さまの光を浴びて、外風を浴びて、免疫力アップを合言葉に、外に出ることを大切にしています。 -
一緒にフラワーアレンジメントを楽しみました。 -
初詣に出掛けました。皆様の健康とご多幸を祈願しました。
地域との交流の様子
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認知症カフェを偶数月第2火曜日9:45~11:15に開催をしています。参加は無料で事前予約なし、出入り自由で気軽に来て頂いています。 -
カフェでは、ホームの日課「パプリカ体操」を一緒に行います。 -
10月のカフェは「ハロウインを楽しもう」ドレスに着替えてホーム内を練り歩きました。
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他
その他
事業所や周囲の外観
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ホームの隣には桜の木があり、皆様で花見を楽しみます。 -
避難経路を使って避難訓練を行いました。
事業所の雰囲気
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百年公園に菖蒲見学に行きました。 -
七夕歌謡ショーで楽しい時間を過ごし、全員で写真撮影をしました。 -
外食に出掛けてお好きなメニューをお選びいただきました。