2025年10月20日09:35 公表
ケアセンター下有知
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
60/60人 -
最大受け入れ人数60人中、現在の受け入れ可能人数60人です。
(2026年09月18日時点)
サービスの内容に関する自由記述
訪問系、通所系サービスを利用して頂きながら、不足しているサービスに関しては独自の生活支援サービスにて対応し、切れ目のない介護サービスを受けて安心して生活して頂ける事業所です。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な法令研修の実施と参加。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
対象職員に定期的に受講を案内。申し込みや必要教材の手配、オンライン受講環境の整備、研修によっては受講費の補助や支給を実施。
法廷研修、キャリア段位制度を実施。人事考課の参考としている。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
シフト作成スタッフが各職員の有給取得率、休暇の取得量を管理し、平等に機会が得られるように調整している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
リスクマネジメント委員会にてマニュアルを作成し、周知している。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
電子カルテを導入予定であり、それに合わせて、生産性向上委員会を組織。IT機器導入後、生産性向上の生活についてのデータ収集、導入前との比較を行い、生産性向上が具体的に見えるようにしていく予定。
介護助手職員を雇用。身体介護を除く業務を担当し、介護職員が利用者様の身体介護に集中できるように配慮している。
併設されているサービス
ケアセンター下有知(訪問介護)、訪問看護ステーション福寿の里(訪問看護)、訪問リハビリテーション福寿の里(訪問リハビリテーション)
保険外の利用料等に関する自由記述
見守り・生活支援費(¥500/日)
・緊急通報対応サービス(突発的な事故、体調の急変などのばあに駆け付け対応)
・見守り、安否確認(定期的な声掛けによる安否確認)
・健康相談サービス(医療スタッフによる健康に関するアドバイスや相談)
・来訪者の受け付け、取次ぎ(面会など)
・配食、給茶サービス(配膳、下膳お寄り、随時の給茶)
・散髪時のお世話(剃毛時の固定、会場への送迎など)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
実務経験が比較的長い(5年以上)が多い。外国人雇用もあり、こちらは20歳台と若い職員がほとんど。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
所在地関市の利用者様がメインであるが、他市、他県の利用者様も在住。要支援~要介護5の方まで多岐にあたり対応。
年齢も90代以上がメインであるが、60歳代後半の利用者様も見える。
事業所の雇用管理に関する情報
休暇制度の内容および取得状況
完全週休二日制
福利厚生の状況
特になし。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
利用者の一日の流れ
7:00起床 8:00朝食 8:45通所サービス利用or自由時間 12:00昼食(通所非利用者) 15:00おやつ 16:15通所利用者帰宅 18:00夕食 19:00就寝準備 20:00就寝
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
通所の送迎は利用事業所に依る。
受診対応は提携医療機関のみ、有料にて提供。
個別の機能訓練の詳細
特になし。
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他