介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

岐阜県

デイサービス温咲南リハビリスタジオ

サービスの内容に関する写真
記入日:2025年10月11日
介護サービスの種類
通所介護
所在地
〒501-3928 岐阜県関市西田原109番地1 
連絡先
Tel:0575-24-2112/Fax:0575-24-2113
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

サービスの内容に関する写真

  • サービスの内容に関する写真
    吹き抜けの心地よい食堂・マシーンルーム。
    カフェにいるような感覚でテレビを見ながらのマシーントレーニングも可能です。
  • サービスの内容に関する写真
    リハビリルームでは、個別でのマッサージや機能訓練はもちろん、少人数のグループで行う楽しいエクササイズも多数用意しております。
  • サービスの内容に関する写真
    入浴は周りを気にせず入れる個浴を準備しております。プライバシーも保護され衛生的で安全です。

受け入れ可能人数

  • 受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
    9/44人
  • 最大受け入れ人数44人中、現在の受け入れ可能人数9人です。
    (2025年10月11日時点)

サービスの内容に関する自由記述

理学療法士がひとりひとりに合わせた個別プログラムを作成し、短時間でのリハビリで無理なく・楽しく・効果的に普段の生活機能、運動機能の向上を図れます。
施設内だけでなく、定期的な外出行事による機能訓練や社会性の維持・向上を行っています。
季節ごとのイベント、ボランティアの催物など、楽しめるコンテンツを沢山ご用意しております。
最近では口腔機能向上にも積極的に取り組み、口腔ケアからの生活の質の改善にも力を入れております。

サービスの質の向上に向けた取組

機能訓練(リハビリ)に関する研修やセミナーなどを通じ、常に新しい機能訓練を取り入れています。
介護職員には、経験年数が基準に達し次第、介護福祉士資格の取得を推進しています。

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 資格取得の支援や短時間勤務の受け入れを行っております。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 中学生から大学生、学校を通じての職場体験や就職希望の1日体験、ボランティア活動をされている方による催しを行っております。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 勤務シフトの調整や受験料の負担、資格取得研修の案内をしています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
  • アセッサー資格取得者の配置

両立支援・多様な働き方の推進
  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 非正規職員から正規職員への転換実績があります。産前産後休業、育児休業、介護休業の実績があり、現在も取得中の職員がいます。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 毎月有給取得日数や有給残日数の確認をしており、声掛け等の対応をしています。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
  • 毎月、職員からの希望休の提出により休暇の把握とシフトの作成、シフトからの業務割り振りを各担当が作成しています。

腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 相談窓口の設置を周知しています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年1回の定期健診を勤務時間の調整をしながら行っております。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • -

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • -

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • -

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • -

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護ソフトの導入、パソコン・タブレットによる入力をしています。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • -

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
  • -

  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
  • -

やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • -

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • -

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • -

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
  • -

併設されているサービス

-

保険外の利用料等に関する自由記述

-

従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

比較的若い従業員が多く、毎日元気に従事しています。常勤の理学療法士の指示のもとリハビリに積極的に取り組んでいます。介護職員の内、有資格者割合は50%以上です。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

お元気な方から、病気により体が不自由になった方まで様々な方がご利用されています。みなさんいつも楽しまれています。

事業所の雇用管理に関する情報

勤務時間

8:30 ~ 17:30 内の働きやすい時間帯で働くママさんも沢山います。

休暇制度の内容および取得状況

時間単位有給休暇制度を導入しており取得も進んでいます。
有給休暇取得実績:【2021年度】61% 【2022年度】74% 【2023年度】82% 【2024年度】92%

福利厚生の状況

育児・介護休暇取得実績:【2021年度】1名実績(女性1名)【2022年度】4名実績(男性2名・女性2名)【2023年度】2名実績(男性1名・女性1名) 【2024年度】1名実績(男性1名)

離職率

【2021年度】8% 【2022年度】15% 【2023年度】13% 【2024年度】14%

ケアの詳細(具体的な接し方等)