2025年10月20日09:35 公表
株式会社福祉の里美濃営業所
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒501-3753 岐阜県美濃市松森595番地 マツモリビル
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| 連絡先 |
Tel:0575-31-2016/Fax:0575-31-2017
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/80人 -
最大受け入れ人数80人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年09月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
ご本人様はもちろん、介護者様の負担軽減・助言も含め、できるだけご希望に沿った支援をさせていただきます。
自社の福祉用具・訪問入浴や、ケアマネージャー・訪看・訪問リハビリ・かかりつけ医ともICT等を活用し連携を図っています。
パットやリハビリパンツなど肌に負担のないものの提案や福祉用具の提案、ADLの変化に伴う入浴・食事介助・皮膚トラブルについて医療と都度連携を図り、状態変化に合わせて支援の提案をさせていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
オンラインでの研修を取り入れ、コロナ渦でもすべてのスタッフがレベルに応じて研修を受講できる体制を整え、技術の向上や質の向上に努めています。
初任者研修、実務者研修、介護福祉士や介護支援専門員等の資格取得支援も行っており、従業員のキャリアアップを応援しています。
質の高いサービス提供に向け、働き方改革にも取り組んでいます。
・令和7年度 介護職員の働きやすい職場環境づくり厚生労働大臣表彰 優良賞受賞(福祉の里 尾張営業所)
・子育てサポート企業として、「くるみんマーク」取得
・「ファミリーフレンドリー企業」認定、2020年度優秀企業として表彰
・「あいち女性輝きカンパニー」認定、2021年度優秀企業として表彰
- 取組に関係するホームページURL
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福祉の里の取り組み ~働きやすい職場を目指して~
http://www.fukushinosato.co.jp -
科学的介護
https://www.fukushinosato.co.jp/care/ -
福祉の里の取り組み
https://www.fukushinosato.co.jp/data/img/about/index/environment.pdf
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福祉の里の取り組み ~働きやすい職場を目指して~
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
・無資格者…資格取得応援制度あり。
・未経験者…新人研修・同行研修あり。
・主婦層や中高年層の雇用…パートや準社員など、その時々のライフワークに応じて社員区分制度あり。
・65歳以上の雇用…シニア社員制度あり。介護業界未経験で希望時は、職場体験を実施。
インターンシップの受け入れ - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
介護福祉士・喀痰吸引・そのほか資格取得希望者には、受講支援あり。
キャリアパスモデルと考課制度あり。
キャリアパスに応じて、必要な研修を受講。メンター制度あり。
考課面談(年2回)あり。必要時、面談あり。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
それぞれの環境で働き方が選べます。
・事情を鑑みた勤務シフトを作成。
・短時間正社員など、各職員の事情に応じて働き方を選ぶ事が出来ます。所長・管理者より有給休暇取得の声掛けをしている
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
ノーハラスメントを徹底しています。社内には窓口とハラスメント対策委員会が設置されています。秘密厳守で、社員の悩みに寄り添って解決しています。
・全従業員 健康診断を年1回実施。
・年1回のストレスチェック実施。ノーリフティング委員会や腰痛対策による福祉用具の活用・研修、“これだけ体操”など日々の業務中にも行える腰痛対策を実施
事故・クレーム対応マニュアルあり
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
・年1回 全社員アンケートを実施。一人ひとりの意見を吸い上げる仕組みとして全社員にアンケートを実施。意見は具体的な改善に繋げています。
・管理者会議(月1回)、提案箱の設置により課題の抽出を行なっています。
・業務時間の調査を実施しています。Lineワークスにて情報の共有
スマートフォン端末から報告できる業務支援ソフト導入。
見守り支援・移乗移動支援等の介護ロボット導入
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
・月1回のヘルパーミーティング実施
・気になる事案についてはスタッフから個別に相談あり
・ヒヤリハットの提出
上記を受け、ケア内容の変更や訪問時間の調整など、ケアマネージャーに都度 提案しています。事例があれば社内インフォメーションにて共有し、所長・各部門の管理者へ、管理者から全職員へ情報共有を行なっています。
併設されているサービス
訪問入浴介護、居宅介護支援、福祉用具貸与・販売
保険外の利用料等に関する自由記述
平日(8時~18時)/30分…1500円(税別)、以降15分ごとに750円増(税別)
夜間帯:18時~翌8時、土日祝/30分…1875円(税別)、以降15分ごとに937円増(税別)
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
現在40代を主軸に、7名中4名が介護福祉士を取得。
喀痰吸引や認知症介護指導者研修など、時代とニーズに沿う介護ができるよう資格取得・研修を積極的に取り組んでいます。
また自立支援にも力を入れており、利用者様の出来る事を奪わないよう支援を心がけています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
アルツハイマー型認知症・パーキンソン病・半身まひ・ガン末期など、いろいろな疾病でお困りの方や
独居・老々世帯など遠方に家族様がいらっしゃる方の支援を行っています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
【常勤】1か月の所定労働時間
31日…176時間 30日…168時間 29日…160時間 28日…160時間
【非常勤】所定労働時間未満
賃金体系
処遇改善加算Ⅰを取得。
人事考課制度の評価により昇給、昇格を行なっています。
資格手当、家族手当、業績手当、役職手当、通勤手当など有。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇の充実。(バースデイ休暇等の促進)
男性でも育児休暇の取得実績あり。
福利厚生の状況
会社負担で健康診断を実施しています。
メンタルサポートのため、24時間専門家のカウンセリングが受けられます。
各種実務に必要な資格は、取得費用無料で勤務扱いで取得して頂けます。(社内規定あり)
従業員の子供対象のキャンプや親子日帰り旅行あり。
車通勤可能(無料駐車場あり)
離職率
(離職率):33.3%
(内訳)1年間の離職者が2人、1年前の在籍者数が6人
(計算式)33.3%=2人÷6人×100
(2025年9月1日現在)
その他
・障害を有する方の働き方にも配慮します。ひとりひとりの能力を最大限に引き出せる環境づくりにも配慮します。
・LGBTQの方への取り組みとしてPRIDE指標ゴールドを取得。LGBTQの社員が本人の希望に応じて、周囲に知られることなく様々な疑問や問題を相談できる窓口を設置しています。LGBTQの社員もLGBTQではない社員と同様の人事制度、福利厚生制度、休暇制度。慶弔金などを受けることができます。性別の扱いを本人の希望する性にし、性自認に基づく通称名の使用を認め、制服等も性別に関係なく本人の希望に応じて選べます。LGBTQの社員からの要望があった場合、関連部署で連携し、様々な対応を柔軟に検討しています。https://workwithpride.jp/pride-i/
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他