2025年10月20日09:38 公表
郡上偕楽園
空き人数
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空き数/定員
0/80人 -
定員80人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述
認知症のある利用者を受け入れる棟を設けており、安心して生活していただけるよう、個々に配慮した支援を行っています。
サービスの質の向上に向けた取組
各種研修会の開催
外部研修へ参加
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
小、中学生を対象とした福祉体験ボランティア
中学生を対象とした、職業体験ボランティアの受け入れ
市の社会福祉協議会が主催する福祉フェスティバルへの参加 - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
喀痰吸引研修費用の全額支援。その他、有料研修の支援あり。
年数、経験などを考慮した研修計画を作成し、外部研修等に参加。エルダー制度あり。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
育児、介護、子の看護休暇等あり。
短時間勤務あり。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
健康ホットラインの設置、産業医による研修会の開催。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
生産性向上委員会の設置
外部研修会への参加センサーマットを使用。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
年に1回、園内で活動して頂くボランティアの方を対象に「ボランティア交流会」を実施している。
毎夏、地域住民も招いて、園内で「踊りの夕べ」(盆踊り)を実施している。
併設されているサービス
短期入所生活介護(20床)
保険外の利用料等に関する自由記述
理髪代金2200円(税込み)
本人の嗜好品
園内で開催される喫茶の費用
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
40台を中心とした正職員が現場を支えています。又、60歳以上の経験豊富なベテランOBも活躍しています。
介護職の正職員は、全員介護福祉士の資格を取得しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均介護度4.0 平均入所日数1600日と、長く元気で生活していただいています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正職員 7.75時間
非正規職員 7.5時間
賃金体系
郡上市の給与体系
休暇制度の内容および取得状況
育児、介護、病気等の休暇あり。
夏季休暇5日間(正職員)
年間休日124日前後(暦により変動あり)
福利厚生の状況
資格の取得支援あり
スポーツクラブの助成、職員旅行の実施あり。
離職率
離職率:4.3%(R7.9,30)
内訳:離職者2人、在籍者46人
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
病院受診時の送迎あり。(月に1回程度)
個別の機能訓練の詳細
理学療法士を配置し、機能訓練を行っている。
入浴形態(一般浴、機械浴)
機械浴
その他
法人全体の離職率
7.2%(R7.9.30)