2025年10月20日09:37 公表
さわやかグループホーム本郷
サービスの内容に関する写真
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4月はみなさんでお花見に出かけました -
6月は朴葉寿司を手作りし、おいしくいただきました
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年09月14日時点)
サービスの内容に関する自由記述
「相手の立場に立ち、思いやりの心で、その人らしく、家族様が気軽に出入り出来、家族様との和を大切に出来る場を提供し、地域と共に安心して暮らせるよう、支援する」という事業所理念を掲げています。アセスメントに重きを置き、利用者様と家族様の要望を聴きながら個別性のあるケアプラン作りに努めています。
行事食や昼食バイキングや週1回の焼き立てパンと挽きたてコーヒーのモーニングは、利用者様の楽しみの一つとなっています。心身状態の低下予防に心掛け、ホーム内の活動が少しでも刺激になるよう工夫しています。
サービスの質の向上に向けた取組
利用者様の満足度アンケートの実施より頂いた意見への取り組みや隔月の法人内7か所のグループホーム管理者会議、エリア内事業所の連携会議をはじめとした会議で情報の共有や助言を受けながら職場改善に努めています。また、法人内研修や外部研修への積極的な参加により、自己研鑽することでサービスの質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
食費 一日1、700円(朝食350円・昼食600円・夕食600円・おやつ150円)
管理費(水道高熱費を含む)2,100円
理美容代・おむつ代は別途徴収致します。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は常勤職員、パート職員の隔たり無く、互いの得手不得手をそれぞれ補いながら、利用者様へ家庭的な環境が提供できるよう努めています。利用者様の出来る事に目を向け、その人の強みをどのように活かしていくかを考え支援できるチームケアを目指しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
女性18名 男性0名 平均介護度 2.44 平均年齢 89.1歳
美濃加茂市内 17名 ・ 御嵩町 1名
利用者様は毎日、洗濯、掃除、食事作り配膳をはじめ、編み物、塗り絵等、個人の趣味を生かした作品作り、利用者様共同で制作する作品作り、脳トレプリントなど楽しみを持って過ごされています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
社会福祉法人慈恵会は、「岐阜県ワークライフバランス推進エクセレント企業」の認定を得ています。引越しや育児・介護など、職員の生活の変化に合わせた配置転換を積極的に行っています。また、介護支援専門員の更新研修の費用の負担や研修日を出勤扱いにするなど、スキルアップへの支援にも力を入れています。
職員が仕事と子育てを両立させることができる様に、毎週火曜日と木曜日、土曜日はノー残業デイとし、終業時間内に着替え等の退社準備ができるように5分前行動の推奨、時間外勤務も5分単位を適用し働きやすい職場を作っています。
休暇制度の内容および取得状況
産休・育児休暇、国家試験受験のための特別休暇等、多くの職員が取得しています。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)
その他
事業所や周囲の外観
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事業所の雰囲気
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