2025年03月25日19:31 公表
共生型サービスあこうど
サービスの内容に関する写真
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【コグニバイク】R6.7より導入。
<こんな人におすすめ>
・認知症予防をしたい高齢者
・リハビリを兼ねた運動をしたい人
<コグニバイクの特徴>
・自転車をこぎながら、画面に表示されるクイズに答えることで、脳の活性化を促します。
・認知機能の維持・向上を目指す。 -
浴室
マイクロナノバブルが発生するシャワーヘッドを採用。自宅にようにお一人ずつゆっくりと入浴していただけます。 -
学習療法
読み書き・計算・コミュニケーションにより、脳の活性化を促し、認知症の予防・改善をはかるオリジナル・プログラムです。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/26人 -
最大受け入れ人数26人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年02月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
令和2年12月1日より、共生型デイサービスとなりました。障がい者の方、障がい児の方もご利用いただけます。(生活介護、放課後等デイサービスの指定を取りました)
認知症予防を目的に学習療法(公文)を提供しております。より多くの利用者さんにご利用いただきたく、教材使用料の1,700円は当事業所で負担し、利用者さん負担は500円で提供しております。学習療法実践士の資格を持ったものが、職員1人に対して利用者さん2人(1対1の場合も有)で、20~30分の時間を取って実施しております。平成30年度より、学習療法実践モデル施設となりました。詳しくはホームページをご覧ください。
サービスの質の向上に向けた取組
サービスの質の向上に向けた取組について
共生型サービスあこうどでは以下の取り組みを行っております。
【資質の向上】
・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対する喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援(研修受講時の他の介護職員の負担を軽減するための代替職員の確保を含む)
・小規模事業者の共同による採用、人事ローテーション、研修のための制度構築
【労働環境・処遇の改善】
・雇用管理改善のための管理者の労働・安全衛生法規、休暇、休職制度の係る研修受講等による雇用管理改善対策の充実
・ICT活用(ケア内容や申し送り事項の共有(事業所内に加えタブレット端末を活用し訪問先でアクセスを可能にすること等を含む)による介護職員の事務負担軽減、個々の利用者へのサービス履歴・訪問介護員の出勤情報管理によるサービス提供責任者のシフト管理に係る事務負担軽減、利用者情報蓄積による利用者個々の特性に応じたサービス提供等)による業務省力化
・子育てとの両立を目指す者のための育児休業制度等の充実、事業所内保育施設の整備
・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成による責任の所在の明確化
・健康診断・こころの健康等の健康管理面の強化、職員休憩室・分煙スペース等の整備
【その他】
・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化
・中途採用者(他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等)に特化した人事制度の確立(勤務シフトの配慮、短時間正規職員制度の導入等)
・障害を有する者でも働きやすい職場環境構築や勤務シフト配慮
・地域の児童・生徒や住民との交流による地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上
・非正規職員から正規職員への転換
・職員の増員による業務負担の軽減
以上の職場環境等要件と、賃金改善計画、キャリアパス要件を満たしているため、介護職員処遇改善加算(Ⅰ)を算定しております。
- 取組に関係するホームページURL
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
居宅介護支援「くらし創造オフィス和おん」併設。ケアマネジャーの事務所です。
保険外の利用料等に関する自由記述
利用に空きのある日については、実費での利用も可能です。
利用料2,500円(1回)
入浴サービス500円
食費600円
全てご利用の場合で3,600円です。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士、社会福祉士、あん摩マッサージ指圧師等、従業員の8割が国家資格所持者で、実務経験10年以上のベテランです。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
要支援1から要介護5の方まで様々な方にお越しいただいています。
(主な状態例)
1.車いす
2.胃瘻
3.在宅酸素療法
4.個別送迎(階段の昇り降り介助が必要な方、短時間利用の対応等)
5.褥瘡
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
常勤職員=8:30~17:00
非常勤職員=
1.8:30~13:30
2.9:00~13:30
3.9:00~17:00
4.9:30~14:00
5.10:00~13:00(調理員)
6.16:00~17:30(ドライバー)
*その他応相談