2025年12月22日09:48 公表
愛の家グループホームやないづ
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月08日時点)
サービスの内容に関する自由記述
可能な限りホーム内の共同生活において、家庭的な環境と地域の方々との交流の下で生活機能訓練を行なうことによりご利用者様の心身の機能を維持回復、向上をはかっています。又、ホームは閑静な住宅街の中に位置しており、天気の良い日にはのんびりと散歩をしたり、ホーム敷地の畑ではご利用者様と共に野菜を育てています。花壇には花を植え、水やりなどの役割を持って頂いている利用者様もみえます。その他、年間行事計画のもと様々な行事を行い、スタッフも共に楽しんでいます。その人らしい生活を求めて、普通の生活を追及しています。
サービスの質の向上に向けた取組
介護度が高い方が多いですが、職員一丸となり利用者様一人ひとりの状態に合わせた支援を行っています。また、ご利用者様やそのご家族にご意向を伺い、ご意向に沿ったケアプランの作成し実現できるよう努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
ご利用者様の日常生活に最低限必要と考えられる物品にかかる費用や理美容、その他のご利用者様の嗜好品の購入等にかかる費用については自己負担となります。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護スタッフは20代から60代までと幅広い年齢層ですが、皆、お互いの価値観や経験を尊重し合い良いチームワークがとれています。利用者様の美味しい食事とおやつを作ってくれる調理スタッフが2名います。早めの気付きでストレスも解消。日々さまざまな問題と向き合い、考え「答え」を導き出し、人間関係も良く働きやすい職場と新人スタッフが話します。ご利用者様の為にを考え行動しているスタッフが多く勤務しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
お元気がぴったりの言葉です。健康診断でも主治医もいつもびっくりされる程、検査値が良い方が多いです。もうすぐ102歳になられる方が1名みえます。それぞれが役割を持ってお手伝いされお元気に生活されています。
事業所の雇用管理に関する情報
離職率
(離職率):29%
(内訳):1年間の離職者数が5人、1年前の在籍者数が17人
(計算式):29% = 5人 ÷ 17人 × 100
2025年1月1日時点