2026年01月20日09:47 公表
愛の家グループホーム各務原鵜沼朝日
空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年12月05日時点)
サービスの内容に関する自由記述
静かな環境を活かして近隣をのんびり散歩して頂く等、ゆったりと落ち着いた生活を送って頂けるよう考えていきます。経験の長いスタッフが多く、各自の経験を皆で共有し、ホームの力にしていきます。お風呂やトイレなどご利用者様の事を考えた使いやすい仕様になっています。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月ホームミーティング、ユニットミーティングを開催しております。利用者様の状態やサービス内容について話し合い、よりよいサービスを提供できるよう取り組んでおります。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
共用型デイサービス
保険外の利用料等に関する自由記述
急な容体変化に対する病院の受診や、遠方のご家族様が面会の際は最寄駅までの送迎などできる限りご家族様のサポートをさせていただきます。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
様々な現場、職種から集まった個性豊かなスタッフが、チームワークを発揮してご入居者様もスタッフも笑顔が一杯で笑い声が絶えないホームを目指します。又、地域の方々やご家族とのつながりを大切にし、気軽にお茶を飲みに来て頂けるような開かれたホームを目指したいと思います。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
ご利用者様の今までの生活や楽しみ等、その人らしさを把握し、入居されてからもその人らしい生活を送っていただけるお手伝いをさせていただきます。趣味の園芸や、将棋、麻雀、手芸等職員が各自のできる事を活かしてその人らしい生活を送っていただいています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
入社時に希望の勤務時間帯を確認し、3:1介護となる様にシフトを組んでいる
賃金体系
給与規定とキャリアパス制度に沿って賃金体系をとっている。
休暇制度の内容および取得状況
休暇規定に沿って、職員に案内し、希望に応じて取得している
福利厚生の状況
福利厚生プロジェクトがあり、定期的に案内
健康診断やガン健診、予防接種などの福利厚生あり
離職率
15%(転居や学生のため、やむ負えずの離職は内2名)