2025年11月20日10:25 公表
古川デイサービスセンター
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2024年02月22日時点)
サービスの内容に関する自由記述
入浴加算取得:チェアー浴槽・シャワー浴槽での入浴可能
若年性認知症加算取得:受け入れが可能です
サービスの質の向上に向けた取組
ニーズの把握、サービスの質の向上を行うため、アンケート調査を行っています。
季節感があり、多くの方が参加しやすいレクレーションを計画するように心がけています。
- 取組に関係するホームページURL
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社会福祉法人 吉城福祉会
https://www.yosikifukusikai.jp
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社会福祉法人 吉城福祉会
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
介護福祉士の資格を有する職員が、介護職員の4割以上を占めています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
全ての要支援、要介護度の方の利用があります。
地域に密着していることから、昔なじみの知人に出会うことができます。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
日勤帯 8:00~17:00
賃金体系
常勤職員:末締め、当月21日支払(月額)
基本給、職務手当、調整手当、通勤手当、扶養手当、処遇改善加算については、職務手当又は調整手当に充当されている。賞与あり。
非常勤職員:末締め、翌月21日支払(時給)
950円~1,250円の間で時給が決められている。処遇改善加算については、時給の一部に充当されている。賞与なし。
休暇制度の内容および取得状況
法令に従った年次有給休暇。
年次有給休暇取得:法人全体で1人あたり年10日。
育児・介護休暇:育児休業については、取得しやすい環境にある。
誕生日休暇あり その他13種類の特別休暇あり。
福利厚生の状況
(法人が費用を全額負担)
健康診断。インフルエンザ予防接種。運転記録証明書(3年に1回)。常勤職員ソウェルクラブ加入。
(法人が費用の一部を負担)
親睦会行事(懇親会)を職員が企画した場合、その一部を助成。(コロナ等の状況によっては実施を見合わせている)
離職率
(法人全体離職率)8.0%
(内訳)1年間の離職者数11人、1年間の在籍者数138人
(計算式)8.0%=11人÷138人×100
2023年4月1日時点
その他
岐阜県介護人材育成事業者認定制度において、グレード3取得。
岐阜県エクセレント企業認定。