介護事業所検索 介護サービス情報公表システム

静岡県

土肥ホーム

記入日:2025年12月04日
介護サービスの種類
介護老人福祉施設
所在地
〒410-3301 伊豆市小土肥787-2 
連絡先
Tel:0558-98-2900/Fax:0558-98-2901

1.施設を運営する法人等に関する事項

法人等の名称、主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先
法人等の名称 法人等の種類 社会福祉法人(社協以外)
(その他の場合、その名称)
名称 (ふりがな)

しゃかいふくしほうじん しんあいかい

社会福祉法人 信愛会
法人番号の有無 法人番号の指定を受けている
法人番号

5080105000123

法人等の主たる
事務所の所在地

〒410-0811

沼津市中瀬町17番11号

法人等の連絡先 電話番号 055-931-8865
FAX番号 055-931-8484
ホームページ あり
http://www.shinai-kai.jp/
法人等の代表者の
氏名及び職名
氏名 奥津匡俊
職名 理事長
法人等の設立年月日 1974/03/01
法人等が当該都道府県内で実施する介護サービス
介護サービスの種類 か所数 事業所等の名称(主な事業所1箇所分を記載) 所 在 地(主な事業所1箇所分を記載)
<居宅サービス>
訪問介護 あり 2 かぬきホームヘルプサービス 沼津市下香貫猪沼981-2
訪問入浴介護 なし
訪問看護 なし
訪問リハビリテーション なし
居宅療養管理指導 なし
通所介護 あり 4 かぬきデイサービス 沼津市下香貫猪沼981-2
通所リハビリテーション なし
短期入所生活介護 あり 4 てんまショートステイ 富士市天間1602番地
短期入所療養介護 なし
特定施設入居者生活介護 なし
福祉用具貸与 なし
特定福祉用具販売 なし
<地域密着型サービス>
定期巡回・随時対応型
訪問介護看護
なし
夜間対応型訪問介護 なし
地域密着型通所介護 あり 1 和みデイサービス 沼津市大平1538-1
認知症対応型通所介護 あり 1 かぬきデイサービス 沼津市下香貫猪沼981-2
小規模多機能型
居宅介護
あり 1 和み小規模多機能事業所 沼津市大平1538-1
認知症対応型共同
生活介護
あり 2 グループホーム和みの家 沼津市大平1538-1
地域密着型特定施設
入居者生活介護
なし
地域密着型介護老人
福祉施設入所者生活介護
あり 1 丘ホーム 富士市厚原672-1
看護小規模多機能型居宅介護
(複合型サービス)
なし
居宅介護支援 あり 3 てんま居宅介護支援事業所 富士市天間1602番地
<介護予防サービス>
介護予防訪問入浴介護 なし
介護予防訪問看護 なし
介護予防訪問
リハビリテーション
なし
介護予防居宅療養
管理指導
なし
介護予防通所
リハビリテーション
なし
介護予防短期入所
生活介護
あり 4 てんまショートステイ 富士市天間1602番地
介護予防短期入所
療養介護
なし
介護予防特定施設
入居者生活介護
なし
介護予防福祉用具貸与 なし
特定介護予防福祉
用具販売
なし
<地域密着型介護予防サービス>
介護予防認知症
対応型通所介護
あり 1 かぬきデイサービス 沼津市下香貫猪沼981-2
介護予防小規模
多機能型居宅介護
あり 1 和み小規模多機能事業所 沼津市大平1538-1
介護予防認知症
対応型共同生活介護
あり 2 グループホーム和みの家 沼津市大平1538-1
介護予防支援 あり 4 てんま居宅介護支援事業所 富士市天間1602番地
<介護保険施設>
介護老人福祉施設 あり 4 天間荘 富士市天間1602番地
介護老人保健施設 なし
介護医療院 なし

2.介護サービスを提供し、又は提供しようとする施設に関する事項

施設の名称、所在地及び電話番号その他の連絡先
施設の名称 (ふりがな) といほーむ
土肥ホーム
施設の所在地 〒410-3301 市区町村コード 伊豆市
(都道府県から番地まで) 伊豆市小土肥787-2
(建物名・部屋番号等)
施設の連絡先 電話番号 0558-98-2900
FAX番号 0558-98-2901
ホームページ あり
http://www.shinai-kai.jp/toihome/
介護保険事業所番号 2270300052
施設の管理者の氏名及び職名 氏名 福室悦子
職名 管理者
事業の開始年月日若しくは開始予定年月日及び指定若しくは許可を受けた年月日
(指定又は許可の更新を受けた場合にはその直近の年月日)
事業の開始(予定)年月日 2000/04/01
指定の年月日 2000/03/01
指定の更新年月日(直近) 2020/04/01
生活保護法第54条の2に規定する介護機関(生活保護の介護扶助を行う機関)の指定 あり
社会福祉士及び介護福祉士法第48条の3に規定する登録喀痰吸引等事業者 あり
施設までの主な利用交通手段
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から、東海バス「堂ヶ島・松崎」行きで「土肥温泉」停留所下車し、徒歩30分。
東名高速沼津ICから伊豆中央道・修善寺道路を経由し、約1時間30分。

3.施設において介護サービスに従事する従業者に関する事項

職種別の従業者の数、勤務形態、労働時間、従業者1人当たりの入所者数等
実人数 常勤 非常勤 合計 常勤換算
人数
専従 兼務 専従 兼務
医師 0人 0人 0人 2人 2人 0.1人
生活相談員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
看護職員 1人 0人 2人 2人 5人 1.3人
介護職員 9人 7人 1人 2人 19人 17.4人
管理栄養士 1人 0人 0人 0人 1人 1人
栄養士 0人 0人 0人 0人 0人 0人
機能訓練指導員 1人 0人 0人 0人 1人 1.0人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人 1人 1人
調理員 2人 0人 6人 0人 8人 6.1人
事務員 3人 0人 0人 0人 3人 3.0人
その他の従業者 0人 0人 13人 0人 13人 7.7人
留意事項
1週間のうち、常勤の従業者が勤務すべき時間数 40時間
※1 常勤換算人数とは、当該施設の従業者の勤務延時間数を当該施設において常勤の従業者が勤務すべき時間数で除することにより、当該施設の従業者の人数を常勤の従業者の人数に換算した人数をいう。
※2 以下の職種については、指定基準等(※)において、施設の規模に応じた基準又は標準とされた従業者の員数が定められている。なお、それぞれ定められた場合には、これを置かないとすることができる。
・生活相談員:入所者の数が100又はその端数増すごとに1以上
・看護職員及び介護職員:入所者の数が3又はその端数を増すごとに1以上
・栄養士:1以上
・機能訓練指導員:1以上
・介護支援専門員:入所者の数が100又はその端数を増すごとに1以上
※指定基準等
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年3月31日厚生省令第39号)」
 ・「指定介護老人福祉施設の人員、設備及び運営に関する基準について(平成12年3月17日老企第43号)」
従業者である介護職員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
介護福祉士 4人 7人 0人 1人
実務者研修 1人 0人 0人 0人
介護職員初任者研修 0人 0人 1人 1人
介護支援専門員 0人 1人 0人 0人
従業者である機能訓練指導員が有している資格
延べ人数 常勤 非常勤
専従 兼務 専従 兼務
理学療法士 0人 0人 0人 0人
作業療法士 0人 0人 0人 0人
言語聴覚士 0人 0人 0人 0人
看護師及び准看護師 1人 0人 0人 0人
柔道整復師 0人 0人 0人 0人
あん摩マッサージ指圧師 0人 0人 0人 0人
はり師 0人 0人 0人 0人
きゅう師 0人 0人 0人 0人
管理者の他の職務との兼務の有無 あり
管理者が有している当該報告に係る介護サービスに係る資格等 あり
(資格等の名称) 社会福祉主事 社会福祉施設長任用資格
看護職員及び介護職員1人当たりの入所者数 2人
夜勤(宿直を除く)を行う看護職員及び介護職員の人数 最少時の人数 3人
平均の人数 3人
医師の氏名 土屋 典男 勤務先 戸田診療所
当該医師が担当している診療科の名称 内科
従業者の当該報告に係る介護サービスの業務に従事した経験年数等
区分 医師 生活相談員 介護職員
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 3人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人 1人 2人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 4人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 2人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 1人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 2人 0人 0人 2人 1人
10年以上の者の人数 0人 0人 1人 0人 7人 2人
区分 看護職員 管理栄養士 栄養士
常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 1人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 1人 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 2人 0人 0人 0人 0人
区分 機能訓練指導員 介護支援専門員
常勤 非常勤 常勤 非常勤
前年度の採用者数 0人 0人 0人 0人
前年度の退職者数 0人 0人 0人 0人
当該職種として業務に従事した経験年数 常勤 非常勤 常勤 非常勤
1年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
1年~3年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
3年~5年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
5年~10年未満の者の人数 0人 0人 0人 0人
10年以上の者の人数 1人 0人 1人 0人
※経験年数は当該職種として他の事業所で勤務した年数を含む。
従業者の健康診断の実施状況 あり
従業者の教育訓練のための制度、研修その他の従業者の資質向上に向けた取組の実施状況
事業所で実施している従業者の資質向上に向けた研修等の実施状況
(その内容) 事業所として毎月定期的なサービス向上会議(研修会)を開催。また、施設全体としても年2~4回程度の研修会を開催している。外部研修会への積極的な参加も促している。法人内でもキャリアラダーに対応した階層別研修計画に基づき対象者を受講させている。
実践的な職業能力の評価・認定制度である介護プロフェッショナルキャリア段位制度の取組
アセッサー(評価者)の人数
段位取得者の人数 レベル2① レベル2② レベル3 レベル4
外部評価(介護プロフェッショナルキャリア段位制度)の実施状況 なし
認知症に関する取組の実施状況
認知症介護指導者養成研修修了者の人数 0人
認知症介護実践リーダー研修修了者の人数 5人
認知症介護実践者研修修了者の人数 6人
それ以外の認知症対応力の向上に関する研修を修了した者の人数(認知症介護基礎研修を除く) 0人

4.介護サービスの内容に関する事項

施設の運営に関する方針
(1)事業所の従業者は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことで、利用者の心身機能の維持・向上並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ります。
(2)事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
介護サービスの内容等
介護報酬の加算状況(記入日前月から直近1年間の状況)
日常生活継続支援加算(Ⅰ) あり
日常生活継続支援加算(Ⅱ) なし
看護体制加算(Ⅰ)イ なし
看護体制加算(Ⅰ)ロ なし
看護体制加算(Ⅱ)イ なし
看護体制加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅰ)イ あり
夜勤職員配置加算(Ⅰ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅱ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅲ)ロ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)イ なし
夜勤職員配置加算(Ⅳ)ロ なし
準ユニットケア加算 なし
生活機能向上連携加算(Ⅰ) なし
生活機能向上連携加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅰ) あり
個別機能訓練加算(Ⅱ) なし
個別機能訓練加算(Ⅲ) なし
ADL維持等加算(Ⅰ) なし
ADL維持等加算(Ⅱ) なし
若年性認知症入所者受入加算 なし
専従の常勤医師の配置 なし
精神科医師による月2回以上の療養指導の実施 なし
障害者生活支援体制加算(Ⅰ) なし
障害者生活支援体制加算(Ⅱ) なし
入院又は外泊時費用 あり
外泊時在宅サービス利用費用 なし
初期加算 あり
退所時栄養情報連携加算 なし
再入所時栄養連携加算 なし
退所前訪問相談援助加算 なし
退所後訪問相談援助加算 なし
退所時相談援助加算 なし
退所前連携加算 なし
退所時情報提供加算 なし
協力医療機関連携加算(相談・診療を行う体制を常時確保し、緊急時に入院を受け入れる体制を確保している協力医療機関と連携している場合) なし
協力医療機関連携加算(上記以外の医療機関と連携している場合) なし
栄養マネジメント強化加算 あり
経口移行加算 なし
経口維持加算(Ⅰ) なし
経口維持加算(Ⅱ) なし
口腔衛生管理加算(Ⅰ) なし
口腔衛生管理加算(Ⅱ) なし
療養食加算 あり
特別通院送迎加算 なし
配置医師緊急時対応加算 なし
看取り介護加算(Ⅰ) なし
看取り介護加算(Ⅱ) なし
在宅復帰支援機能加算 なし
在宅・入所相互利用加算 なし
認知症専門ケア加算(Ⅰ) あり
認知症専門ケア加算(Ⅱ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) なし
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) なし
認知症行動・心理症状緊急対応加算 なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) なし
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅰ) なし
排せつ支援加算(Ⅱ) なし
排せつ支援加算(Ⅲ) なし
自立支援促進加算 なし
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) なし
科学的介護体制推進加算(Ⅱ) あり
安全対策体制加算 あり
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) なし
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅰ) なし
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) あり
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅱ) なし
サービス提供体制強化加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅰ) あり
介護職員等処遇改善加算(Ⅱ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅲ) なし
介護職員等処遇改善加算(Ⅳ) なし
リハビリテーション等の実施状況
(実施内容) 理学療法士(非常勤)当施設にて  2/月 (原則第1・3週に利用者のリハ・ADL等の評価・処遇上での対応方法の助言等をもらう)
協力医療機関(入所者の病状の急変時等において相談対応を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 西伊豆健育会病院
協力医療機関(診療の求めがあった場合において診療を行う体制を常時確保) あり
(その名称) 西伊豆健育会病院
協力病院(入院を要すると認められた入所者の入院を原則として受け入れる体制を確保) あり
(その名称) 西伊豆健育会病院
上記以外の協力医療機関 なし
(その名称)
新興感染症発生時に対応を行う医療機関との連携 なし
(医療機関の名称)
協力歯科医療機関 あり
(その名称) 森田歯科医院
入所定員 50人
待機者数(入所申込者の数が入所定員から入所者の数を差し引いた数を超える場合) あり
(その人数:「入所申込者の数」-(「入所定員」-「入所者」)) 23人
介護サービスの入所者への提供実績(記入日前月の状況)
入所者の人数 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
65歳未満 0人 0人 0人 0人 0人 0人
65歳以上75歳未満 0人 0人 0人 1人 0人 1人
75歳以上85歳未満 0人 0人 8人 3人 0人 11人
85歳以上 0人 1人 17人 16人 4人 38人
入所者の平均年齢 90.0歳
入所者の男女別人数 男性 9人 女性 41人
退所者の人数(前年度の状況)
退所先 要介護1 要介護2 要介護3 要介護4 要介護5 合計
自宅等 0人 0人 0人 0人 0人 0人
介護保険施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
特別養護老人ホーム以外の社会福祉施設 0人 0人 0人 0人 0人 0人
医療機関 0人 0人 1人 1人 2人 4人
死亡者 1人 0人 8人 6人 1人 16人
その他 0人 0人 0人 0人 0人 0人
入所者の平均的な入所日数(前年度末時点) 968日
介護サービスを提供する施設、設備等の状況
建物の構造 建築基準法第2条第9号の2に規定する耐火建築物 あり
建築基準法第2条第9号の3に規定する準耐火建築物 なし
木造平屋建てであって、火災に係る利用者の安全性の確保のための一定の要件を満たす建物 なし
地上階 3階 地下階 0階
報酬類型 ユニット型個室 ユニット型個室的多床室
なし なし
従来型個室 多床室
あり あり
居室の状況 個室 2人部屋 3人部屋 4人部屋 5人部屋以上
居室の数 10 0 4 7 0
居室の床面積 18㎡ 0㎡ 36㎡ 33㎡ 0㎡
共同便所の設置数 男子便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 6か所
女子便所 5か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 5か所
男女共用便所 6か所 (うち車いす等の対応が可能な数) 6か所
個室の便所の設置数 7か所 (個室における便所の設置割合) 70%
(うち車いす等の対応が可能な数) 7か所
浴室の設備状況
浴室の総数 3か所
個浴 大浴槽 特殊浴槽 リフト浴
1か所 1か所 1か所 0か所
その他の浴室の設備の状況 大浴槽については、温泉利用が可能
食堂の設備状況 テーブル・椅子
入所者等が調理を行う設備状況 なし
消火設備等の状況 あり
(その内容) スプリンクラー
短期入所生活介護事業所を併設している場合 あり
(その利用定員) 11人
入所者等からの苦情に対応する窓口等の状況
窓口の名称 土肥ホーム
電話番号 0558-98-2900
対応している時間 平日 8時30分~17時30分
土曜 8時30分~17時30分
日曜 8時30分~17時30分
祝日 8時30分~17時30分
定休日
留意事項 その他の窓口として、法人にて第三者委員を委嘱(施設内及び重要事項説明書に明示)
介護サービスの提供により賠償すべき事故が発生したときの対応の仕組み
損害賠償保険の加入状況 あり
介護サービスの提供内容に関する特色等
(その内容) ご利用者のご要望に添った丁寧なサービス提供をし、その人らしい暮らしのお手伝いをいたします。また、ご利用者の身体レベルだけではなく、ご利用者の多くが周辺地域出身者であり、ご利用者同士が親戚、ご近所、幼なじみなどの関係性にも配慮した処遇をしております。
介護相談員の受け入れ状況の有無 なし
入所者等の意見を把握する体制、第三者による評価の実施状況等
入所者アンケート調査、意見箱等入所者の意見等を把握する取組の状況
(記入日前1年間の状況)
あり
当該結果の開示状況 あり
第三者による評価の実施状況等(記入日前4年間の状況) あり
実施した直近の年月日(評価結果確定日) 2022/6/20
実施した評価機関の名称 (福)静岡県社会福祉協議会
当該結果の開示状況 あり
インターネットにより開示
当該結果の一部の公表の同意 あり
評価機関による総評 ◇特に評価の高い点
*事業経営を取りまく環境と経営状況を、法人と一体となって的確に把握・分析しています。
*事業計画は職員の参画のもとで策定され、中・長期計画を反映させた実行可能な具体的な内容となっており、実施状況の把握や評価・見直しが組織的に行われ、職員は理解しています。
*管理者は、自らの役割と責任を職員に対して表明して理解を図っています。また、インカムシステムの導入やオンライン研修の実施、NPO 法人の有効的な活用、高齢者等短時間勤務職員の採用など、福祉サービスの向上及び経営の改善などの取組に指導力を発揮しています。
*法人において総合的な人事管理が行われ、ワーク・ライフ・バランスに配慮した、職員が働きやすい職場づくりに取組んでいます。
*職員の質の向上に向けた体制が確立されており、研修に対する助成制度を設けるなど、職員一人ひとりの教育、研修の機会を確保しています。
*ホームページ等を活用して、福祉サービスの内容や予算、決算、苦情の内容等の情報を公開するなど、施設運営の透明性を確保するための取組を行っています。
*各種マニュアルを整備し、実情に即した支援と見直しを行っています。
*ヒヤリハット等をデータ分析し、会議で共有し、事故をできるだけ未然に防ぐケアに努めています。
*定められた手順によってアセスメントを行い利用者個々のケアプラン・生活(個別)援助計画書を作成し、個別ケアに努めています。
*職員一人ひとりの個人目標シート・「面談シート」を活用したスーパービジョンに努めています。
*利用者一人ひとりの栄養ケア計画を作成して、利用者の心身の状況、嚥下能力や栄養面への配慮に加え、季節感を取り入れた食事づくりや、利用者の食事ペースと心身の負担に配慮した支援を行って、栄養ケアマネジメントを実施しています。
*褥瘡対策のための指針を整備して、職員への研修を通して周知を図り、褥瘡予防をするために、体位変換や福祉用具の使用、皮膚の清潔、栄養管理、医療専門職との連携などの総合的な対応をしています。さらに、褥瘡発生後の治癒に向けたケアも行われています。
◇改善を求められる点
*管理者は、職員が遵守すべき法令等を正しく理解するための取組が必要です。
*利用者からの要望には随時対応していますが、組織としての具体的な手順の作成が求められます。
*介護記録の重複化の見直しと、ICT等を活用した記録時間の短縮が望まれます。
事業所のコメント 今回の受審は 2007 年以来、3 度目の 18 年ぶりの第三者評価事業の受審を致しました。
施設運営での課題では地域唯一の福祉拠点として運営をしておりますが、他施設が近隣にないなど、競争や周囲の動向が見え難く、施設都合のマンネリ化した事業運営を行なっていないか、利用者やご家族、働く職員にとって、客観的な視点で求められる施設運営を理解する必要性がありました。幸い、聞き取り調査ではご家族や職員から端的な意見を頂き、また現地調査にみえた調査関係者からも様々な視点で今後の改善すべき点が見えました。今後は私どもの高評価を頂いた取り組みや管理体制などを周囲に広く発信するとともに、不十分で改善が求められる取り組みについては早急に改善しつつ、新たな体制や仕組みについて関係職員で早急に取組むよう進めていきます。また今回の評価事業を受審したタイミングがコロナ感染を懸念される時期ではありましたが、様々な運営がコロナによって取組むことが出来ない制限のある生活から、コロナ禍であっても可能な施設運営を継続し、利用者やご家族にとって、それが日常となる生活を支えていくことの重要性を痛切に感じた評価事業でした。
※第三者による評価とは、提供する福祉サービスの質を事業者及び利用者以外の公正・中立な第三者機関が専門的かつ客観的な立場から行った評価をいう。(事業所内で行う内部監査や行政による指導監査は含まれない。)
※評価機関による総評、事業所のコメントは「福祉サービス第三者評価に関する指針」(平成26年4月1日付け雇児発0401第12号、社援発0401第33号、老発0401第11号厚生労働省雇用均等・児童家庭局長、社会・援護局長、老健局長連名通知)別添5「福祉サービス第三者評価結果の公表ガイドライン」で示される、「⑥総評(特に評価の高い点、改善を求められる点)」及び「⑦第三者評価結果 に対する施設・事業所のコメント」に相当するもの。

5.介護サービスを利用するに当たっての利用料等に関する事項

介護給付以外のサービスに要する費用
食事の提供に要する費用の額及びその算定方法
食費 負担限度額認定により、300円~1,550円
居住に要する費用の額及びその算定方法
居住費 負担限度額認定により、多床室     0円~915円 
               従来型個室 380円~1,231円
入所者が選定する特別な居室の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
なし
入所者が選定する特別な食事の提供を行ったことに伴い必要となる費用の額及びその算定方法
なし
理美容代及びその算定方法
理美容代1回 2,000円
当該介護サービスにおいて提供される便宜のうち、日常生活においても通常必要となるものに係る費用(日常生活費)の額及びその算定方法
実費
社会福祉法人等による利用者負担軽減制度の実施の有無 あり