2026年01月13日16:39 公表
富士川デイサービスセンター
サービスの内容に関する写真
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/40人 -
最大受け入れ人数40人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2025年12月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
富士川デイサービスセンターは、富士川地域福祉センターの1階を中心に営業をしております。就労継続B型事業所の指定を受けたふじばら作業所や介護予防を目的とした富士市の高齢者関連事業の受託事業であるうららかクラブと「障がい」「介護予防」「介護」の3つの事業所が一つ屋根の下で生活している中で、これまで以上に交流も深まり、双方の利用者にとってはとても大きな刺激を受ける環境となっております。
3事業でのさまざまな交流機会を持って、お互いの刺激となっています。
今後は、地域とのよりよい交流を図る中で、共生社会の礎を築いていけるよう努めてまいります。
サービスの質の向上に向けた取組
各職員が介護に関わる様々な研修を受講し自己のスキルアップを図りながら、得た知識・技術を内部研修を通して職員全体に共有している事で、サービスの質の向上を図っております。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
富士川地域福祉センター内には、介護予防・日常生活支援総合事業対象者の受け入れ可能な短時間デイサービス(健康づくりデイサービス)がある。
保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
職員一人ひとりが笑顔で明るく、「利用者第一」を念頭に、その人に合った声かけや対応ができる力があります。また認知症の方の対応に関して、専門研修を受講した職員による内部研修により、利用される方及び介護者の皆様に安心して任せていただける環境を整えております。
機能訓練の専門職がいる事により、個別に機能の評価をし訓練プログラムの立案が出来る体制を整え、よりその人の個別性に沿った支援を実施する事に努めております。
「利用者様の目線に立ち、充実感と笑顔を応援!人にやさしく、元気よく!」ケアできるように意識しております。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
平均23名程の方のご利用で、ゆったりと自身のペースでご利用いただいております。
男性の割合も30%と男性テーブルも賑わっております。デイサービスセンターとしては程よい男女比です。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
週休二日制。勤務時間7時間45分(シフト制)。
賃金体系
常勤及び非常勤の給与規定等を定めるとともに、採用時に規定を配布している。
休暇制度の内容および取得状況
常勤者には、初年度10日を付与している。出勤簿において年休取得日数を管理者が確認して適切な休暇取得に努めている。
福利厚生の状況
全ての職員は、健康診断を受ける事を義務付けているとともに、予防接種に助成をしている。
離職率
1年間の離職者数1名÷1年前の在籍者数21名×100 令和6年度の離職率5%。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他
その他
事業所や周囲の外観
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