2025年12月25日17:06 公表
ほっと介護サービス
| 介護サービスの種類 |
訪問介護
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| 所在地 |
〒416-0909 静岡県富士市松岡1122番1-1
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| 連絡先 |
Tel:0545-32-7264/Fax:0545-32-7253
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受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/10人 -
最大受け入れ人数10人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年11月21日時点)
サービスの内容に関する自由記述
保険外に、①制度介護との組合せサービス(いわゆる縦出し(時間延長)、横出し(制度外介護)、混合)や、②独自サービス(力仕事、複数人や専門性)。
サービスの質の向上に向けた取組
月一回の社内研修の実施。年一回の全体研修の実施。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
時代変化に合わせ、理念・方針について、再考中
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日頃からの活動連携を通じ、必要な人材との出会いの機会を増やす。
地域開放デイを通じ、本事業をみてもらう
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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研修受講の姿勢や知識獲得を、人事考課に連動
主任やベテランを、エルダー・メンターとしている
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための有給休暇
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月例会議で、毎回案内している
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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全職員に健康診断を励行
年度の月例会議で、本テーマを実施
対応マニュアルの整備
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
「生産性向上ガイドライン」を参考に体制構築中
現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を通じて、課題の対応検討を習慣化する。
5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践を習慣化する
業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有で、無駄をなくしていく
研修用モニターの設置
行後の清掃について、清掃員を検討中
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
月1回の会議を改善の機会とする
地域開放デイなどの機会で、地域との交流実施
月1回の会議で、謝意等の情報を共有
月1回の会議で、謝意等の情報を共有
併設されているサービス
デイサービス併設。
保険外の利用料等に関する自由記述
平日営業時間内1時間1500円。時間外等1時間1700円。力仕事や専門性が高い内容については要相談
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊富なヘルパーが多い。身体介護・生活支援や認知症・精神障碍者ケアなどに対応してきた。保険外についても柔軟に対応してきた。一対一での丁寧できめ細やかなケアが好き。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
住み慣れた地域や自宅で、自分のペースで生活する。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
正社員40時間、時間給社員はシフトによる(従業員の希望を優先する、残業はほとんどない)。
賃金体系
時間給での本給と通勤などの手当から総額がなり、社会保険料などを控除することで受取額となる。正社員とパート社員は別体系。処遇改善加算の上積みを睨み、キャリアアップ制度を構築中。
休暇制度の内容および取得状況
有給休暇制度。育児・産前産後休暇や介護休暇制度など。
福利厚生の状況
福利厚生制度は改善余地があり。NPO法人ならではの地域的ネットワークを活用した福利制度を構築中。
離職率
10%。人間関係的な働きにくさは改善。労働条件は改善の余地があり。
その他
登録型パート社員には、働く時間の希望や変更の融通を図っている。利用者宅での閉じた職場なので、そこで生じた悩みを一人で抱える事がないよう、サービス提供責任者はヘルパーとの交流を密にしている。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
個別事情により、介護保険サービスと自費サービスが利用可
入浴形態(一般浴、機械浴)
その他
その他
法人全体の離職率
10%