2025年11月20日14:13 公表
訪問介護ひかり
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
10/80人 -
最大受け入れ人数80人中、現在の受け入れ可能人数10人です。
(2024年12月02日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護度が低い要支援者のご利用者様に対しては、ヘルパーが支援に入る事で、現在出来ている日常生活動作能力を奪わないこと、また自立度を向上できることを目的に、利用者様が必要としている内容を支援させていただいています。
介護度が高い要介護のご利用者様に対しては、病状を把握し、細かな情報を逃さず、ご家族様や担当のケアマネ―ジャー及び医療機関と綿密に連携を取り、支援をさせていただいています。
また支援に入った際の訪問介護職員からのアセスメント情報を、サービス提供責任者がまとめ、ご利用者様に対して必要なサービスなどを、ご家族様や担当ケアマネージャーに、情報提供をさせていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的に社内研修や、外部研修への参加をし、知識及び技術の向上を図っています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
①ご利用時間 8:00~18:00
身体介助中心30分 2,300円
身体介助中心60分 4,300円
延長15分毎 1,500円
生活介助中心30分 1,500円
通院同行介助1時間 3,500円
②ご利用時間 6:00~8:00,18:00~22:00
身体介助中心30分 2,600円
身体介助中心60分 4,900円
延長15分毎 1,650円
生活介助中心30分 1,800円
通院同行介助1時間 3,800円
(注1)日曜日及び祭日は上記の料金が各々2割増、12月29日から1月3日までの間は上記料金の3割増しとなります。
(注2)ご利用時間は15分刻みで切り上げ計算いたします。
③その他の費用
交通費に関しては、当該交通手段による実費を申し付けます。
サービス提供にあたり、必要となる利用者の居宅で使用する電気・ガス・水道の費用に関しては、利用者様の別途負担となります。
キャンセル料に関しては、
・前日以前の窓口営業時間内までにご連絡の場合は、キャンセル料は不要です。
・サービス開始時刻までにご連絡の場合は、1提供当たりの利用料(利用者負担金)の5%を請求します。
・サービス開始時刻までにご連絡のない場合は、、1提供あたりの利用料(利用者負担金)の10%を請求します。
ただし、利用者の病変、急な入院などのやむを得ない事情によるキャンセルについては、事業者はキャンセル料を請求できません。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
訪問介護職員は、介護経験が長い人材が多く、また介護福祉士や喀痰吸引ができる職員が多く在籍しています。
その為、医療度が高いご利用者様でも、医療機関と連携を取りながら、支援に入らせていただいています。
職員がそれぞれ、今までの介護経験を活かし、ご利用者様に対する支援方法なども、定期的に見直し、共有を図っています。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
-