2026年02月09日11:12 公表
特別養護老人ホーム竜爪園
空き人数
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空き数/定員
0/140人 -
定員140人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月04日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
月1回の役職者のみが参加する会議にてトップメッセージにて周知しています。
また、年1回の経営方針発表会では全職員を対象に参加者に向けて経営方針を周知しています。
人材育成については、役職者を対象とした研修を受講してもらっています。中高齢者問わずに採用をする仕組みを設けています。
学校や職業安定所から依頼があった場合は受け入れをしています。また、学校等へ職業説明会等を行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
無資格者には介護福祉士を取得してもらうよう促進しています。資格取得費用について全額法人が負担する制度があります。
年2回の個人面談にて直属の上司がメンタル面などを確認しています。また、入社してから経験年数が浅い職員に対しては、直属の上司とは別の独立した部署の職員が個別に面談を行い、メンタル面などを確認しています。
年2回の個別面談にて個別面談にて直属の上司が確認をしています。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
短時間でも正規職員になれる制度を設けています。
連続5日間休日制度を設けて有給休暇を促進しています。また、半年経過したところで有給取得率を確認し低い職員に対しては取得してもらうよう連絡をしています。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法律上では週30時間以上勤務の職員のみ対象となりますが、週20時間以上であれば健康診断やストレスチェックが実施できます。
休憩室は各フロアに設置し、個別のスペースも設置しています。機能訓練指導員による介護技術の指導を行っています。
各フロアの事務室に設置し、いつでも閲覧できるようにしています。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
月1回の生産性向上委員会を開催し、課題等を共有しています。
生産性向上委員会でより活用しやすい様式を検討しています。
音声自動入力対応の介護ソフトを導入しています。
介護ロボット、インカムを導入しています。
各フロア介護助手を配置し、介護職員が本来携わるケアに集中できる環境を整えています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
年に1回、地域の方も含めた感謝祭を実施しています。
また、月に1回認知症カフェも実施しています。毎月開催している勉強会で学ぶ機会を提供しています。
年に1回の家族会で情報を共有しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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