2026年05月21日11:53 公表
グループホーム こもれび
サービスの内容に関する写真
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空き人数
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空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2025年11月26日時点)
サービスの内容に関する自由記述
要介護5の方が4名おります。
ご自分で出来る事を大切にし、お手伝いさせていただいています。
サービスの質の向上に向けた取組
職員研修を行い、知識を増やすことでスキルアップを目指しています。
職員間で意見交換を行うことも、サービスの質の向上につながっています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
法人理念や事業所理念を会議内で確認したり、事務所内に掲示をするなどして全職員への浸透を図っている
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ハローワークなどの就職相談会に参加をし求職者に直接話をさせてもらう事により、幅広い採用に繋げている
地域の中学校や高校の職業体験の受け入れを実施している
社会福祉協議会の「福祉の職場体験」の受け入れ施設となっている - 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
法人内に資格取得支援制度や、介護福祉士を目指す職員を対象とした勉強会を行っており、資格取得者の支援に力を入れている
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半年ごとに管理者と職員の個人面談を実施しており、キャリアアップや働き方に関する相談や意見交換の機会を設けている
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
法人で「育児介護休暇等に関する規定」を策定し、家庭と仕事の両立が図れる環境の整備に努めている
男性職員の場合は配偶者の出産時に取得できる育児休暇を設けている管理者やリーダーが個々の職員の状況を考慮してシフトを組み、希望者には非正規職員から正規職員への転換の機会を設けている
管理者が事業所の職員の有休休暇取得管理表をデータで管理し、取得状況の把握と取得ができるように促しを行っている
法人内では連続5日の有給取得目標を定めている - 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
法人内の心身健康相談窓口を設置しており、相談窓口を掲示するなどして職員に周知している
年に1回以上の健康診断、提携医による職員の健康相談などの健康管理体制を整備している
業務提携をしている介護老人保健施設のPTを講師に迎え、介護技術などの研修を実施している
法人内の危機管理対策室が策定したマニュアルを各事業所に設置して活用している
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
事業所内に生産性向上委員会を設置しており、生産性向上のための活動を展開している
気付きシートなどを活用し、生産性向上委員会や全体会議などで業務や職場改善の課題を抽出している
生産性向上委員が中心となり、5S活動を実施している
法人の介護マニュアルの作成と活用、タブレット記録や夜間帯のインカムの活用などを行っている
介護記録ソフトや、タブレット端末を導入している
インカムを導入し、各ユニットの連絡調整に活用している
介護アシスタント職員の活用にて、食事作りや清掃、環境整備を任せる事により、介護職員がケアに集中できる環境となっている
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
全体会議やカンファレンス、各委員会などで意見交換や気付きを共有できる場を設け、職場環境やケアに反映させている
地域の防災訓練などへの参加
地域の学校の職場体験の受け入れ
地域ボランティアの受け入れ法人全体・エリア別・事業所単位などで、集合研修やオンライン研修などの方法で認知症ケアや看取りなど、ケアに関する知識を学ぶ機会を設けている
事業所のケアマネージャーが講師となり、年に1回介護保険について研修を行っている-
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
色々な年代の職員が働いています。
外国人の職員は5人おり、フィリピン、ネパール、スリランカ、インドネシアから来ています。
男性職員も活躍しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
100歳以上の方がお二人いらっしゃいます。最高齢は103歳です。