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静岡県

クループホーム 桜の詩

記入日:2026年04月09日
介護サービスの種類
認知症対応型共同生活介護
所在地
〒424-0866 静岡市清水区船越二丁目9-71 グループホーム桜の詩
連絡先
Tel:054-353-6065/Fax:054-353-6070
※このページは事業所の責任にて公表している情報です。

空き人数

  • 空き数/定員
    0/18人
  • 定員18人中、現在の空き数0人です。
    (2025年10月28日時点)

サービスの内容に関する自由記述

月に1回の行事を企画して、入居者様と一緒に楽しんでいます。毎日の体操・歌・散歩など健康維持に努めています。

サービスの質の向上に向けた取組

評価制度を導入し、職員の得意、不得意な部分の洗い出しをし教育している

賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容

入職促進に向けた取組
  • 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
  • 法人、事業所の理念を形だけのものとせず、日々のケアが繁栄されるよう取り組みを行っています。
    入居者様が家庭的な環境の中で、役割や楽しみのある生活を大切にしています。

  • 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
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  • 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
  • 経験者・有資格者だけにこだわらず、ハローワークや就職相談会に参加して多様な人材の採用に繋げています。

  • 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
  • 職業体験(地域の中学・高校)の受け入れを通じ、介護の仕事の理解促進を図っています。

資質の向上やキャリアアップに向けた支援
  • 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
  • 介護福祉士資格の取得を目指す職員に対し、実務者研修の受講支援を行っています。
    介護福祉士塾があり、資格取得者の支援を行っています。

  • 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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  • 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
  • 半年ごとに、管理者と職員の個人面談を実施して、キャリアアップや資格取得に関する相談と働き方の相談の対応をしている。

両立支援・多様な働き方の推進
  • 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
  • 法人で「育児介護休暇等に関する規定」を策定し、子育てや家族の介護等と仕事の両立を目指す職員が安心して、働き続けるよう環境を整備している。
    男性職員の場合、配偶者の出産時に育児休暇を取得できるよう育児休暇を設けています。

  • 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
  • 管理者、リーダーが職員の状況を考慮してシフトを組み、雇用形態の転換制度を設けています。

  • 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
  • 管理者が職員の有給取得状況の把握と管理を実施している。身近な上司からの積極的な声掛けにより、取得しやすい雰囲気づくりを推進している。

  • 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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腰痛を含む心身の健康管理
  • 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
  • 職員が安心して働き続けるよう、メンタルヘルス等に関する相談窓口設置し、職員が1人で抱え込むことなく安心できる環境を整えています。

  • 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
  • 年に1回以上の健康診断実施している。全ての職員が心身ともに健康で安心して働けるよう、健康管理体制を充実させています。

  • 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
  • 業務提携をしている介護老人保健施設が各事業所に、PTを講師に迎え介護技術の研修を実施しています。
    研修内容を現場に反映し、見直しと改善を行っています。

  • 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
  • 法人内の危機管理対策室が策定したマニュアルを各事業所に設置。これらの取り組みにより、事故の未然防止と発生時の適切な対応を徹底
    している。

生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
  • 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
  • 事業所内に生産性向上委員会を設置し、業務の効率化と質の向上を図る。職員の負担軽減、働きやすい職場環境の整備に繋げています。

  • 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
  • 生産性向上委員会や全体会議などで、見える化した課題をもとに、改善策を検討し業務改善へ反映している。

  • 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
  • 職場環境の改善・業務効率化を目的として5S活動を実践している。(生産性向上委員会が中心として)

  • 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
  • 法人の介護マニュアル作成と活用、iPad記録や夜間帯のインカム活用を行っている。重複業務の見直しや業務分担の効率化。

  • 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
  • 介護記録ソフト、iPad端末を導入している。

  • 介護ロボット(見守り支援、移乗支援、移動支援、排泄支援、入浴支援、介護業務支援等)又はインカム等の職員間の連絡調整の迅速化に資するICT機器(ビジネスチャットツール含む)の導入
  • インカムの活用により、迅速な連絡・応援体制の確保。

  • 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
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  • 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
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やりがい・働きがいの醸成
  • ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
  • 全体会議、事業所委員会等で、情報共有と意見交換の場を確保。ケアの質の向上とケアの強化に繋げています。

  • 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
  • 地域包括支援センターや医療関係等との連携・情報交換の実施。

  • 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
  • 法人全体、医療機関等などで集合研修の方法で、認知症ケアや看取り、高齢者の重要な健康管理について学ぶ機会を設けています。
    事業所のケアマネジャーが講師となり、年に1回介護保険について研修をい行っています。

  • ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス

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保険外の利用料等に関する自由記述

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従業員の情報

  • 従業員の男女比

  • 従業員の年齢構成

従業員の特色に関する自由記述

20歳~70歳代までの幅広い年齢層と外国人5名の職員で、コミュニケーションをとりながら仕事に励んでいます。

利用者の情報

  • 利用者の男女比

  • 利用者の年齢構成

利用者の特色に関する自由記述

1階は身体介助が多く自室での食事介助・排泄介助の方がいます。2階は自立歩行されている方が多いですが、歩行が不安定な為、目が離せません。入居者様の対応の仕方がユニットで全く違っていますが、生活支援や個別対応に関しての考えは同じです。

ケアの詳細(具体的な接し方等)