2025年01月21日17:08 公表
竜宮しんてんま
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
35/70人 -
最大受け入れ人数70人中、現在の受け入れ可能人数35人です。
(2025年11月27日時点)
サービスの内容に関する自由記述
利用者様が施設のルールに合わせるのではなく、施設が利用者様に合わせられるように常に意識しています。その為、送迎や利用開始時間、運動メニューも十人十色の内容になっています。
利用者様の生活スタイルを考慮しながら送迎時間を柔軟に対応させて頂き、利用開始時間、利用時間は利用者様によって異なります。
平行棒や階段、スロープ、障害物跨ぎ動作はもちろん、自転車こぎやマシン運動など数多くの運動メニューを取り入れています。
入浴も3つのタイプの異なる個浴を用意して実施しています。タオルなども完備し手ぶらで利用される方もいらっしゃいます。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月内部勉強会を実施するとともに、サービス内容の改善すべき点を挙げ、具体的な解決策を見出し、常に進化していける施設を目指しています。
講師を含む外部研修会に積極的に参加して、外部施設の良い取り組みや、新しい考え方などを積極的に現場に取り入れています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
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併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
経験豊かな有資格者が多く在籍しており、外部研修会の講師をやる職員も複数おります。
毎月の内部勉強会はもちろん、外部研修会(講師含む)も積極的に参加し常に新しい知見を得る様に努力しています。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
男性の方の利用が多い状況です。
事業対象者の方から介護度5までの方まで多くの方が利用され、車いすを利用されている方も多く利用されています。
40~50歳代の若い方から90歳代の利用者様まで幅広い年齢の方が利用されています。
急性期病院やリハビリ病院を退院直後から利用される方も多くいらっしゃいます。
脳血管疾患や整形外科的疾患、循環器疾患、難病の方などどなたでもご利用可能です。