2026年01月14日11:49 公表
夢コープ中部事業所
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
3/3人 -
最大受け入れ人数3人中、現在の受け入れ可能人数3人です。
(2025年12月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
介護計画に沿い、その方らしい暮らしが継続できるような援助を心掛けています。
また、介護保険だけではカバーできない必要な支援は、独自の自費のサービス(くらしの助け合い事業)として提供しています。
サービスの質の向上に向けた取組
ヘルパーは、訪問後、ご利用者やご家族の状況を専用のアプリを使用し事業所に報告しています。又、ご利用者に関わるヘルパー全員が直近の情報を共有し、迅速に状況変化に合わせたサービスを提供できるような体制を整えています。報告、連携、相談を通しサービスの質の向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
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- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
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- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
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- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
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併設されているサービス
居宅支援事業
保険外の利用料等に関する自由記述
『くらしの助け合い』という自費のサービスがあり、介護保険と併用のケースでは、15分からのご利用が可能です。介護保険でカバーできないご家族の事や、病院受診に対応させていただいています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
勤続年数の永いヘルパーが多い。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
認知症のご利用者や85歳以上が増加傾向
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
訪問介護員(非常勤)は、希望に応じた勤務期間の設定が可能
賃金体系
非常勤ヘルパーは、資格・経験年数等により、基本時給に手当ての支給
時間外の活動、土日休日年末年始には、時間外手当の支給
交通費は、自宅からご利用者宅までの往復の交通費を別途支給
休暇制度の内容および取得状況
非常勤ヘルパーの休み希望を考慮して、シフトを組むため、学校行事、家族の用事等優先する事ができます。
また、有給休暇の取得も推奨しています。
福利厚生の状況
随時、必要なマスク、消毒、ヘルパーバッグ等を支給しています。
離職率
(内訳):1年間(2023年度)の離職者数1人 1年前の在籍者数29人 (計算式)1÷29×100=3.4% 2024.4.1時点