2025年02月10日16:58 公表
第2ゆるせい家
サービスの内容に関する写真
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第2ゆるせい家のご利用者様とスタッフ。玄関先にて。 -
森の祭り名物、「お渡り」へ。 -
秋の小国神社紅葉狩り。
受け入れ可能人数
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受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
0/12人 -
最大受け入れ人数12人中、現在の受け入れ可能人数0人です。
(2025年12月31日時点)
サービスの内容に関する自由記述
住み慣れた森町でその人らしい生活が送れるよう、民家を改装した事業所で、ご利用者様の日々の支援をしています。
午前は入浴・レク・体操を行い、午後は「地域へ出よう!」をモットーに主に散歩や外出レクを取り入れリハビリを行っています。
また、お昼ご飯は、調理スタッフがご利用者様の顔が見えるキッチンで、一人一人に合った手作りご飯を提供しており、ご利用者様からは好評の声が聞かれます。
サービスの質の向上に向けた取組
生活相談員1名、介護士2名、看護師1名の合計4名で、1日のご利用定員12名の方のお世話をしながら、その人らしい普段の生活が送れるよう援助しています。
また介護福祉士や介護支援専門員等の資格取得の為の費用は全額会社側が負担し、サービスの質の向上を目指しています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
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スタッフ本人が望めば介護福祉士取得費用(実務者研修・受験費用・交通費などなど)は会社が全額負担し、全面的に応援します。
ゆるせい家では幅広い年齢層のスタッフが週1回から働いています。その人の都合や体力に合った勤務や、次月のお休み希望、急な欠勤も柔軟に対応できる環境です。
森町各所で開かれるオレンジカフェの開催や、中学生の福祉・職業体験の受け入れを行っています。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
介護福祉士取得にかかる費用は全額会社が負担し、実務者研修等の受講日も出勤扱いで給料が出ます。またインターネット研修を取り入れ、短時間でも研修を受けやすい環境です。
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- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
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勤務表作成時には、上司から年休取得の確認を常時行い、取得しやすい環境作りに務めています。
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- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
希望すれば、非常勤職員(週1回~勤務)も含めた全職員が毎年健康診断を受けれます。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
カンファレンス時に
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今後導入予定。
昼食に関わる業務は専属の調理スタッフを配しています。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
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主にインターネット研修を活用し定期的な学機会を提供しています。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
自費でのご利用については1日/3000円と昼食・おやつ代650円をいただいています。
従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
40歳代から70歳代の方が働いています。勤務数は週1回~。高齢のスタッフもやりがいを持って仕事に取り組んでいます。
利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
60歳代から90歳代のご利用者が通われています。女性のご利用者が多いです。
ケアの詳細(具体的な接し方等)
地域との交流の様子
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ボランティアの方達によるサックス、オカリナの演奏inクリスマス会 -
福祉体験で地域の中学生と交流
その他
事業所の雰囲気
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たこ焼きパーティー -
干柿作り