2026年01月13日10:41 公表
浜松市社協在宅サービスセンターやまゆり
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(2026年07月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
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サービスの質の向上に向けた取組
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賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
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- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
浜松市における社会福祉事業その他の社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関するに関する活性化により、地域福祉の推進を図ることを目的としている。
職員の階層や業務に応じた研修を受講している。
前職や資格にこだわらない幅広い採用をしている。
職業体験等の要望があれば相談を受け付けている。
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
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- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
一部資格において取得制度あり。
職員の階層や業務に応じた研修を受講している。
職員研修の一環として取り組んでいる。
年一回、意向調査を基に所属長と面談をしている。また、常時面談ができる関係を構築している。
- 両立支援・多様な働き方の推進
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- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
育児・介護休業等に関する規程を整備している。
非正規職員から正規職員への転換制度を整備している。
有給休暇の取得を推奨している。(管理職年平均10日以上、職員の取得率年間50%以上)
一定の職員に偏らないよう、主担・副担制を導入している。
- 腰痛を含む心身の健康管理
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- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 短時間勤務労働者等も受診可能な健康診断・ストレスチェックや、従業員のための休憩室の設置等健康管理対策の実施
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
職員が働くうえで抱える要望や苦情その他の相談に対処するため、次の窓口を設けている。(1)パワハラ・セクハラ・妊娠・出産・育児休業等に関するハラスメントの相談、(2)雇用管理の改善措置等に関する相談、(3)育児休業、介護休業その他育児、介護に関する相談、(4)その他労働条件や労働環境に関する相談
当法人が定める範囲内で健康診断を実施している。
全員参加のヘルパー会で腰痛対策、心身の負担軽減につながる研修を行う。
緊急時対応マニュアルの作成・見直しを行い、内容を職員間で共有。
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
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- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 業務内容の明確化と役割分担を行い、介護職員がケアに集中できる環境を整備。特に、間接業務(食事等の準備や片付け、清掃、ベッドメイク、ゴミ捨て等)がある場合は、いわゆる介護助手等の活用や外注等で担うなど、役割の見直しやシフトの組み換え等を行う
業務手順の作成時にはグループLINEを活用し情報共有を行う。
課題を共有し、話しやすい、働きやすい環境づくりに努める。課題を共有し全員参加のヘルパー会で意見交換を行い改善策・決定事項を作る。
ファイル、書類、物品を分かりやすく整理し、取り出し・活用しやすくする。
業務手順書の作成をしている。
スマートフォン端末を導入している。
業務内容を整理し役割分担を行う、お互いがフォローもできるよう業務内容の把握を行う。
- やりがい・働きがいの醸成
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- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
個々の介護職員からあがった気づきを、グループLINEやヘルパー会で共有し改善する。
介護保険制度の研修を全員参加のヘルパー会で実施。
グループLINEで共有し詳細はヘルパー会でも共有。
併設されているサービス
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保険外の利用料等に関する自由記述
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従業員の情報
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従業員の男女比
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従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
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利用者の情報
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利用者の男女比
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利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
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