2026年01月29日16:28 公表
グループホーム なの花
空き人数
-
空き数/定員
0/18人 -
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2024年12月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述
外出以外にも、ホーム内での楽しみを提供できる様に工夫している(バイキング・お菓子作り・たこ焼きパーティー等)
サービスは画一的になる事がないように、入居者の思いや状態を考慮しながら家族と相談の上援助している。ケアプランの説明や担当制をとっている事で、家族との関係は良好に保たれている。又、身体状況の変化に応じて、面談の機会を持ち、今後の方針を家族と相談するようにしている。食事は入居者の楽しみである為、手作りにこだわり、粥やミキサー食も対応している。
サービスの質の向上に向けた取組
毎月1回勉強会を行うとともに職員全員でのケア会議も行っており、その都度ケアについての話合いを行いサービスの質の向上に向けた取り組みをしている。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
-
-
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 研修の受講やキャリア段位制度と人事考課との連動
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
-
-
-
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 子育てや家族等の介護等と仕事の両立を目指す者のための休業制度等の充実、事業所内託児施設の整備
- 職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
-
-
-
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 業務や福利厚生制度、メンタルヘルス等の職員相談窓口の設置等相談体制の充実
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
-
-
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
-
-
併設されているサービス
-
保険外の利用料等に関する自由記述
訪問理美容 2000円/二か月毎
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
従業員は主婦層が多い。個人個人の生活パターンを把握し配慮を怠らない。
担当制を取っている為、毎月のお便りやケアプランの説明時にご家族と関わる機会が多く、関係が密になっている。
月に一回の勉強会を開催し学ぶ機会を設けている。
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
入居者個々の思いや希望を職員に伝える事ができる。各入居者は自分のペースで一日生活している。
また、食事や入浴の時間も入居者の希望に沿っている。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
早番:8:00~17:00
日勤:8:30~17:30
遅番:10:00~19:00
夜勤:16:30~9:30
休暇制度の内容および取得状況
比較的有給休暇が取得しやすい。子育て世代の方には優先的にとってもらう等、働く人の状況に応じて取得が出来る。
福利厚生の状況
健康診断:年1回 インフルエンザ予防接種
離職率
離職率=11%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
行事等のイベントの計画、記録
・1月初詣 2月節分 3.4月お花見 8月夏祭り 9月敬老会 12月クリスマス
入浴形態(一般浴、機械浴)
一般浴(個浴)