2026年01月30日15:37 公表
ココカラクト三島本町
サービスの内容に関する写真
-
個別の機能訓練の様子 -
集団での運動の様子 -
レクリエーション
受け入れ可能人数
-
受け入れ可能人数/最大受け入れ人数
5/18人 -
最大受け入れ人数18人中、現在の受け入れ可能人数5人です。
(2026年01月29日時点)
サービスの内容に関する自由記述
個別の機能訓練(15分前後、リハビリテーション)
集団の運動(上肢メインで、ボール、チューブ、スティックを活用)
集団の心肺機能向上訓練と脳トレ(エアロビクス)、
嚥下訓練 など幅広く、個々人に合った内容(運動機能向上の支援)を提供します。
サービスの質の向上に向けた取組
定期的な研修や会議を通じて、スキルの向上に努めています。
賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容
- 入職促進に向けた取組
-
- 法人や事業所の経営理念やケア方針・人材育成方針、その実現のための施策・仕組みなどの明確化
- 事業者の共同による採用・人事ローテーション・研修のための制度構築
- 他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築(採用の実績でも可)
- 職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施
利用者のためになることを積極的に行う姿勢を醸成している
利用者のためとは、主に生活をより良いものにするための機能改善・訓練の提供のこと現場での研修を適宜行う
子育て世代である主婦層、介護職未経験者の層を積極的に採用して言える
商店街での企画イベントに積極的に参加している
- 資質の向上やキャリアアップに向けた支援
-
- 働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等
- 上位者・担当者等によるキャリア面談など、キャリアアップ・働き方等に関する定期的な相談の機会の確保
新人研修は行なっている
適宜確保して対応している
- 両立支援・多様な働き方の推進
-
- 有給休暇を取得しやすい雰囲気・意識作りのため、具体的な取得目標(例えば、1週間以上の休暇を年に●回取得、付与日数のうち●%以上を取得)を定めた上で、取得状況を定期的に確認し、身近な上司等からの積極的な声かけを行っている
- 有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている
子育て世代がより休暇をとりやすい体制・マインドを構築するように努めている
全業務を全員が把握することに努めている
- 腰痛を含む心身の健康管理
-
- 介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施
- 事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備
姿勢改善等の運動指導を常に行なっている
マニュアルに基づき対応する
- 生産性向上(業務改善及び働く環境改善)のための取組
-
- 厚生労働省が示している「生産性向上ガイドライン」に基づき、業務改善活動の体制構築(委員会やプロジェクトチームの立ち上げ、外部の研修会の活用等)を行っている
- 現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している
- 5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている
- 業務手順書の作成や、記録・報告様式の工夫等による情報共有や作業負担の軽減を行っている
- 介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入
- 各種委員会の共同設置、各種指針・計画の共同策定、物品の共同購入等の事務処理部門の集約、共同で行うICTインフラの整備、人事管理システムや福利厚生システム等の共通化等、協働化を通じた職場環境の改善に向けた取組の実施
プロジェクトチーム等はないが、常に効率化を求めて議論している
常に精査を行い、オープンな状態である
問題なく全員が行う体制となっている
全てオンライン、ICTを活用している
紙の排出量を削減し、業務効率を上げるため、Ipadを活用して、介護ソフトに記録等を行なっている
ICTを活用して行なっている
- やりがい・働きがいの醸成
-
- ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善
- 地域包括ケアの一員としてのモチベーション向上に資する、地域の児童・生徒や住民との交流の実施
- 利用者本位のケア方針など介護保険や法人の理念等を定期的に学ぶ機会の提供
- ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供
毎朝、毎昼にMTGを行なっている
商店街との交流を積極的に行なっている
適宜実施している
MTGの中で常に共有している
併設されているサービス
-
サービスの内容に関する動画へのリンク
保険外の利用料等に関する自由記述
自費利用については、1回につき5,500円としています。
従業員の情報
-
従業員の男女比
-
従業員の年齢構成
従業員の特色に関する自由記述
機能改善をすることに寄り添う専門性に富んだ理学療法士
明るさと共に、安らぎと和やかな雰囲気を提供する看護職員と介護職員
利用者の情報
-
利用者の男女比
-
利用者の年齢構成
利用者の特色に関する自由記述
運動(リハビリ)をして、また〇〇したい、と望む方がほとんどで、精力的に運動に取り組んでいます。
自分の体が変化する実感をして、毎日楽しそうに通って、運動をしています。
事業所の雇用管理に関する情報
勤務時間
8:00〜17:00
賃金体系
社内規程による
休暇制度の内容および取得状況
シフト制により決定する
有給休暇は6ヶ月後より、適宜取得可能
福利厚生の状況
社会保険、厚生年金、雇用保険
有給休暇
週休2日制(シフトによる)
離職率
0%
ケアの詳細(具体的な接し方等)
内部の環境(設備等)
-
- -
-
地域との交流の様子
-
節分イベント -
ハロウィンイベント
利用者の一日の流れ
* 送迎が8:15(午後は12:35)にスタートし、9:00(13:15)までに事業所に入る
* 荷物をロッカーに預け、好きな席に座る
* 血圧と体温を測定する
* 準備運動・ラジオ体操第一を実施する
* ラジオ体操終了後、11:15(15:30)までに、上肢運動一つ以上のほかマシントレーニングを実施する
* 11:15(15:30)からエアロビクスを実施する
* なお、ラジオ体操終了後から11:45(16:00)までに、個別の機能訓練と自転車運動実施する
* 11:30(15:45)から「みんなの体操」を実施する
* 11:35(15:50)から嚥下運動を実施する
* 11:45(16:00)から帰りの支度を始め、準備が出来次第、送迎に出る
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)
三島市内全域
個別の機能訓練の詳細
理学療法士、作業療法士といった国家資格保有者が、主に生活動作における機能の改善を支援する
必ず15分程度行う